モデルチェンジの新着記事
BMW8シリーズが20年振りに復活~3モデルの内外装の特徴
BMW 8シリーズのモデルチェンジ
BMWのフラッグシップモデル「8シリーズ」が20年振りに復活。新型「8シリーズ」からは、クーペ・カブリオレ・グランクーペの3機種が登場。各車の内外装の特徴を、コンセプトカーやプロトタイプカーから読み解きます。
ミラココアはモデルチェンジせず販売終了 次期モデルはミラトコットへ
ミラココアのモデルチェンジ
ミラココアのモデルチェンジは行われずミラトコットに統合。ココアの販売は2018年3月に終了しており、その理由や次期モデルの可能性を探ります。
インスパイアがモデルチェンジ 中国で発売され日本導入の可能性は低い
インスパイアのモデルチェンジ
インスパイアのモデルチェンジは、2018年に中国で行われ6代目モデルとなります。ベースはアコードハイブリッドになり、中国仕様のものが使われる予定で、新型インスパイアは東風ホンダから発売しました。
WRX STIのマイナーチェンジ情報 F型の新型モデルは安全性と使い勝手を強化
WRX STIのマイナーチェンジ
WRX STIの2019年のマイナーチェンジや2018年マイナーチェンジについて。E型はサンルーフをメーカーオプションで設定してとなる改良です。価格帯は標準グレードのSTIが386万円、RECAROシートを装備したType Sは406万円です。TYPE RA-Rや日本限定販売のWRX STI TC380についても紹介します。
メルセデス・マイバッハ GLSが広州オートショーでワールドプレミア
メルセデス・マイバッハ 新型GLS
メルセデス・マイバッハ GLS 600 4MATICが2019年11月21日の広州オートショーで世界初公開!GLSベースのハイパフォーマンスモデルメルセデス・マイバッハ GLSの内外装や装備を解説。
カローラPHVとレビンPHVを中国市場で発売・日本導入は未定
カローラPHV 中国市場で発売
カローラPHVとレビンPHVは、カローラとレビンのプラグインハイブリッドモデルです。EVでの走行距離は50km以上を目指していて、往復走行距離が50km以下の移動距離ではガソリン排出が限りなく少なく環境問題にも貢献します。
iX3~BMW・iシリーズ初のピュアEVはエアロダイナミックホイールで15%軽量化
BMW iX3
BMWでは初となるピュアEV、iX3のコンセプトカーが北京モーターショー2018に出展、2020年に発売される同車のエクステリアの特徴や、スペック情報やライバル車についても紹介します。
AUDI eトロン(e-tron)シリーズのSUVが発売 スーパーカーも世界初公開
AUDI eトロン(e‐tron)シリーズ
アウディが2018年末に欧州市場で初の電気自動車「e‐tron」のSUVを発売します。プロトタイプやコンセプトカーから推測される同車の内外装の特徴やスペック情報を紹介し、日本での販売時期や価格を予想します。
ヴェゼルベースのEVが中国で発表 理念EVは中国専売モデルで日本導入の可能性は低い
理念EVコンセプト
ヴェゼルベースのEVコンセプトモデルが中国で行われている北京モーターショーで発表されました!ボディタイプはクロスオーバーSUVで、スタイリングが似ていることからヴェゼルがベースになっていると考えられます。
シルフィのEVモデルが北京モーターショーで発表!リーフの技術を受け継いだセダン
シルフィ ゼロ・エミッション
シルフィEVはセダンタイプの電気自動車で、中国の基準で338kmの航続可能距離を持っています。中国市場では今後5年に20車種のEVを投入すると発表していて、シルフィEVはスタートを切る大事な1台です。
レクサスESのモデルチェンジ 一部改良と特別仕様車Graceful Escort発売
レクサスESのモデルチェンジ
レクサス新型ESがフルモデルチェンジ、2018年10月24日に日本初導入となった。カムリベースに生まれ変わり新型プラットフォームを採用し、上質な快適性が進化した新型ESのフルモデルチェンジ後の変更点などを解説。
キャリイ/スーパーキャリイのモデルチェンジ 軽トラ初の夜間歩行者検知対応ブレーキを搭載
スーパーキャリイのモデルチェンジ
スズキの新たな軽トラ「スーパーキャリイ」が発売。キャリイをベースとして開発された車のエクステリアの特徴や、搭載される予防安全技術「誤発進抑制機能」の作動条件についても紹介します。
N‐BOXのスロープ仕様が発売~介護や日常・趣味でも役立つ車
N‐BOXのスロープ仕様車
軽自動車販売台数、No.1のホンダ「N‐BOX」にスロープ仕様車が加わります。2018年4月20日に販売をスタート。同車に備わる電動ウインチなどの専用装備、タイプ別販売価格やボディカラーについて紹介します。
ハイラックス ラギッドX(Rugged X)がオーストラリアで発売!日本仕様の可能性は?
ハイラックス ラギッドX
ハイラックス ラギッドX(Hilux Rugged X)はラギッドと呼ばれるグレードで、本格オフロード仕様のグレードです。上級グレードのXは、ゴツいカンガルーバーではなく大型のスチールバンパーで、スタイリッシュな見た目になっています。
N-VANのモデルチェンジ ラストワンマイル達成航続距離210kmのピュアEV N-VAN e:も
N-VANのモデルチェンジ
N-VANは、ホンダの新しい軽貨物バンの名前です。これでほぼ全ての軽自動車はNシリーズになり、残すところは軽トラックです。バモスやアクティ・バンの後継モデルは助手席側ピラーレスになり仕事がしやすくなりました。
ラングラー10年振りフルモデルチェンジ 新型車はキープコンセプトで正当進化
JEEP ラングラーのモデルチェンジ
ジープ新型ラングラーのフルモデルチェンジ最新情報を紹介します。高張力アルミ材で軽量化しつつ、パワートレインにはマイルドハイブリッドを採用。内外装やスペックなど新型ラングラーの進化を解説します。
C-HRのターボモデルに2WD(FF)が追加され購入しやすい236万円から販売
C-HRのグレード追加
C-HRのガソリンにFFの2WDが追加され、価格帯は2,290,000円からになりました。ガソリンモデルの燃費は4WDで15.4km/Lですが、2WDになることで燃費が向上して16.4km/Lになりました。
i‐MiEVが一部改良 デザインラッピングも追加され個性的なEVに
アイミーブのマイナーチェンジ
三菱のコンパクトEV「i-MiEV(アイミーブ)」が2018年4月19日に一部改良を実施し、販売をスタート。ボディサイズが拡張されて、普通車なったアイミーブの販売価格やスペックも。
キャデラックXT4が登場 コンパクトSUVの日本販売の可能性は?
キャデラック XT4のモデルチェンジ
キャデラック初のSUV新型XT4が発表されました。フロントグリルにはメッシュを採用、特徴的なヘッドライトやリヤコンビネーションランプはフルLEDに。ゼネラルモーターズが満を持して投入する注目のコンパクトSUVを紹介。
日産 タイタンの新車価格は?ボディサイズ・エンジン・燃費など
タイタンのモデルチェンジ
日産 タイタンは日産自動車が初めて製造・販売した北米産のフルサイズのピックアップトラックで、日産 タイタンのSUV版としてアルマーダがあります。その名の通り力強いデザインとボディサイズが特徴的です。