シエンタのモデルチェンジ

シエンタのモデルチェンジ情報:2026年8月3日に一部改良を実施 新色クリアベージュメタリックを設定

シエンタの2026年8月一部改良の変更点を解説。ボディカラーはモノトーン6色に集約され、E-Fourには寒冷地仕様を標準設定。マイナーチェンジやフルモデルチェンジとの違いを踏まえ、3代目のモデルチェンジ経緯も整理しています。

シエンタのモデルチェンジ情報:2026年8月3日に一部改良を実施 新色クリアベージュメタリックを設定

シエンタが2026年8月3日に一部改良!新色クリアベージュメタリックの設定とドアミラーのブラック化で装いを刷新

トヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」が、2026年8月3日に一部改良を受けて発売されました。3代目にとっては2024年5月、2025年8月に続く3度目の商品改良にあたり、今回は走りや安全装備の追加ではなく、ボディカラーの入れ替えと外板色まわりの意匠変更、そして仕様設定の整理が中心となっています。

3代目シエンタは日本国内にとどまらず、台湾・香港・マカオ・マレーシアといったアジア各国でも展開されるグローバルモデル。子育て世帯から若い層まで幅広く受け止められる設計が持ち味です。
このページでは、最新の一部改良で何が変わったのかを整理したうえで、歴代のモデルチェンジの流れや「シカクマルシルエット」と呼ばれる独特のエクステリアデザインについてもまとめていきます。

シエンタが2026年8月3日に一部改良 新色クリアベージュメタリックの設定とドアミラーのブラック化を実施

2026年8月に一部改良を受けたシエンタ Z ハイブリッド 2WD 7人乗り一部改良を受けたシエンタ Z(ハイブリッド・2WD・7人乗り)

トヨタは2026年8月3日、シエンタの一部改良モデルを発売しました。今回はフルモデルチェンジやマイナーチェンジではなく、あくまで年次改良にあたる「一部改良」という位置づけです。
アナウンスされた内容は、新しいボディカラーの導入、ドアミラーの加飾変更、そして駆動方式やグレードごとの装備設定の見直しが柱になっています。派手さこそありませんが、選び方に直結する変更が意外に多く、検討中の方は押さえておきたいところです。

新色クリアベージュメタリックを設定 ボディカラーはモノトーン6色へ集約

今回の目玉は、ボディカラーに追加されたクリアベージュメタリック〈4Y3〉です。従来のベージュより白さと透明感を帯びた色調で、シカクマルの丸みを帯びたシルエットとよく馴染みます。
その一方で、モノトーンのスカーレットメタリックとベージュ、さらに2トーンカラーは全色が姿を消しました。結果としてボディカラーはモノトーン6色というシンプルな構成になっています。

選択肢が絞られたのは残念に感じる方もいるかもしれませんが、生産効率や納期の安定という観点では合理的な判断とも言えます。近年のトヨタ車全般に見られる「仕様の集約」の流れが、シエンタにも及んだ格好です。

ドアミラーをブラック加飾に統一 足元の樹脂パーツとの一体感が向上

外装では、これまでボディ同色などが用いられていたドアミラーが、全車ブラックに統一されました。
シエンタはもともとサイドプロテクションモールやホイールアーチまわりに黒い樹脂パーツを配したデザインですから、ミラーが黒くなったことで側面の黒い要素が横一線につながり、視覚的な引き締まり感が高まっています。ボディカラーが淡い色ほど効果は分かりやすいはずです。

E-Four車は寒冷地仕様が標準装備に

シエンタの電気式4WDシステムE-FourのイメージE-Four(電気式4WDシステム)のイメージ

実用面で見逃せないのが、電気式4WDのE-Four車に寒冷地仕様が標準で組み込まれた点です。
寒冷地仕様にはウインドシールドデアイサーやヒーターリヤダクト、PTCヒーターなどが含まれます。積雪地でE-Fourを選ぶ人にとっては、これまで別途オプションで指定していた装備が最初から付いてくることになり、実質的な内容充実といえます。E-Fourの値上げ幅が2WDより大きいのも、この標準化が主な理由です。

スライドドアやメーカーオプションの設定も見直し

細かな部分では、ガソリン車のZに与えられていたハンズフリー機能付きのデュアルパワースライドドアが、ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアへ変更されました。足先でスライドドアを開閉できるハンズフリー機能は、ハイブリッドのZ専用装備という扱いになります。
またGグレードで選べたアルミホイールのメーカーオプションが姿を消し、コンフォートパッケージもZとG(E-Four)に限定されました。装備で上位を狙うならZを選んでほしい、というトヨタ側のメッセージが読み取れる整理の仕方です。

価格は約3万円~8万円のアップ

価格は全グレードで引き上げられ、上げ幅はおおむね3万円台から8万円台。とくに寒冷地仕様が標準となったE-Four車で上昇幅が大きくなっています。
エントリーのガソリンXが2,146,100円、最上級のハイブリッドZ(E-Four・7人乗り)が3,397,900円という設定です。なお2人乗り4ナンバー登録のコンプリートカー「シエンタ JUNO」は、2WDが3,713,600円、E-Fourが3,928,100円となっています。

2025年8月、3代目シエンタが一部改良!待望の電動パーキングブレーキ&オートブレーキホールドを搭載

2025年8月、3代目シエンタは一部改良を実施しました。この改良では、長らく待たれていた電動パーキングブレーキとオートブレーキホールドがついに全グレードへ設定されています。

特に注目すべきは、トヨタ車で初めてオートブレーキホールドに「メモリー機能」を搭載した点です。これにより、エンジン停止後もホールド機能の設定を保持できるようになり、日常の運転がさらに快適になりました。

あわせてETC2.0とドライブレコーダー(前後方)がXを除く全グレードに、オートエアコンとドライバー異常時対応システムが全グレードに標準化されるなど、装備面の底上げも図られています。
また、このタイミングで設定された「JUNO(ジュノ)」は、4ナンバー貨物登録の2人乗り仕様のコンプリートカー。仕事用としてはもちろん、レジャー用途としても活躍が期待されます。
ライバル車であるホンダ「フリード」がすでに電動パーキング&オートブレーキホールドを採用していたことから、この一部改良によってシエンタの競争力と商品力は大きく向上しました。

シエンタ ハイブリッドZのスペック
全長 4,260mm
全幅 1,695mm
全高 1,695mm(E-Fourは1,715mm)
ホイールベース 2,750mm
室内長 2,545mm(7人乗り)/2,030mm(5人乗り)
室内幅 1,530mm
室内高 1,300mm
車両重量 1,350-1,430kg
最低地上高 140mm
総排気量 1.490L
最小回転半径 5.0m
エンジン最高出力 67kW(91ps)5,500rpm
エンジン最大トルク 120Nm(12.2kgm)3,800-4,800rpm
フロントモーター最高出力 59kW(80ps)
フロントモーター最大トルク 141Nm(14.4kgm)
リヤモーター最高出力 2.2kW(3.0ps)
リヤモーター最大トルク 44Nm(4.5kgm)
タイヤサイズ 185/65R15
ホイールサイズ 15×5½J(スチール+樹脂フルキャップ標準、アルミはメーカーオプション)
WLTCモード燃費 27.6-28.0km/L(2WD)/24.6-24.8km/L(E-Four)
乗車人数 5名/7名
2026年8月一部改良後 トヨタ シエンタの販売価格一覧
グレード 乗車定員 駆動方式 値段
X 5名 2WD(FF) 2,146,100円
7名 2,185,700円
HYBRID X 5名 2WD(FF) 2,504,700円
4WD(E-Four) 2,719,200円
7名 2WD(FF) 2,544,300円
4WD(E-Four) 2,758,800円
G 5名 2WD(FF) 2,487,100円
7名 2,526,700円
HYBRID G 5名 2WD(FF) 2,833,600円
4WD(E-Four) 3,048,100円
7名 2WD(FF) 2,874,300円
4WD(E-Four) 3,088,800円
Z 5名 2WD(FF) 2,763,200円
7名 2,802,800円
HYBRID Z 5名 2WD(FF) 3,142,700円
4WD(E-Four) 3,357,200円
7名 2WD(FF) 3,183,400円
4WD(E-Four) 3,397,900円

シエンタのボディカラーは2026年8月の一部改良でモノトーン6色に集約 新色クリアベージュメタリックを設定

シエンタのボディカラーは、2026年8月の一部改良を機にモノトーン6色へ整理されました。
グレイッシュブルーやアーバンカーキ、そして新たに加わったクリアベージュメタリックといったアースカラーが厚く、欧州車を思わせる落ち着いた色構成になっています。
また6色に加え、WELCABにのみ専用色としてスーパーホワイトⅡ〈040〉が設定されています。

3代目新型シエンタのボディカラー(2026年8月一部改良後)

  • プラチナホワイトパールマイカ〈089〉(33,000円高)
  • ダークグレー〈1L7〉
  • ブラック〈202〉
  • クリアベージュメタリック〈4Y3〉(新色)
  • アーバンカーキ〈6X3〉
  • グレイッシュブルー〈8W2〉

なお、スカーレットメタリックとベージュ、および2トーンカラー(ダークグレー×スカーレットメタリック、ダークグレー×アーバンカーキ)は、2026年8月の一部改良にともなって設定が終了しています。
赤系が一色もなくなった点は好みが分かれそうですが、シエンタの穏やかなキャラクターを考えると、アースカラー主体に振り切った判断は理解できるところです。

  • 新型シエンタ プラチナホワイトパールマイカプラチナホワイトパールマイカ〈089〉
  • シエンタ 新色 クリアベージュメタリッククリアベージュメタリック〈4Y3〉(新色)
  • 新型シエンタ ダークグレーダークグレー〈1L7〉
  • シエンタ ブラックブラック〈202〉
  • シエンタ アーバンカーキアーバンカーキ〈6X3〉
  • シエンタ グレイッシュブルーグレイッシュブルー〈8W2〉
  • シエンタ スカーレットメタリックスカーレットメタリック(2026年8月の一部改良で設定終了)
  • シエンタ ベージュベージュ(2026年8月の一部改良で設定終了)
  • シエンタ ダークグレー×スカーレットメタリックダークグレー×スカーレットメタリック(2026年8月の一部改良で設定終了)
  • シエンタ ダークグレー×アーバンカーキダークグレー×アーバンカーキ(2026年8月の一部改良で設定終了)

また、インテリアにはファンツールパッケージというオプションが設定され、ファンツールパッケージを選択した場合はボディのBピラーが樹脂製からカラー同色に変更されます。

シエンタが2024年5月20日に一部改良 商品力アップで標準装備を強化

シエンタは2024年5月20日に一部改良を実施しました。
改良内容は、Zグレードに10.5インチのディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plusを搭載し、G・Zグレードにはパノラミックビューモニターを標準装備としたことです。ベースグレードのXにはスマートエントリーが標準装備され、ボディカラーの整理も行われました。

3代目シエンタのエクステリアは新型アクア風の大口グリルを採用 樹脂バンパーでSUVテイスト強化

新型シエンタのグリル新型シエンタのフロントデザイン

3代目シエンタのエクステリアは、2代目の隈取グリルから一新し、2021年フルモデルチェンジの新型アクアに似た大きな口元のグリルを採用しています。
シルエットはルノー・カングーを彷彿とさせ、サイドにはシトロエン・ベルランゴのエアバンプに似た樹脂パーツを装備。2代目とは異なる個性的なスタイルで登場しました。

初代シエンタのような親しみやすさを感じる「シカクマル」をテーマに、年代や性別問わないスタイルが特徴。
お買い物やチョイノリにも最適な5ナンバーボディ(全幅1,695mm)と、最小回転半径5.0mの取り回しやすさも魅力で、誰にでも扱いやすいモデルです。

  • 正面から見たシエンタハイブリッドZシエンタハイブリッドZ
  • シエンタハイブリッドZのスペックシエンタハイブリッドZのスペック
  • 後ろから見たシエンタハイブリッドZシエンタハイブリッドZ
  • 横から見たシエンタハイブリッドZシエンタハイブリッドZ

シエンタのインテリアカラーはブラック・フロマージュ、ファンツールオプションのカーキを含めた3種類

3代目シエンタの内装カラーはブラックを基本に、明るいベージュ系のフロマージュを最上位グレードのZで選択できます。
ファンツールパッケージはGグレード以上で選択できるオプションで、専用インテリアカラーのカーキが適用されます。

  • 3代目シエンタ ファンツールのカーキインパネカーキのインストルメントパネル
  • 3代目シエンタ ファンツールのカーキシートカーキのファブリックシート
  • 3代目シエンタ フロマージュのインパネフロマージュのインストルメントパネル
  • 3代目シエンタ フロマージュのシートフロマージュのファブリックシート
  • 3代目シエンタ ブラックのインパネブラックのインストルメントパネル
  • 3代目シエンタ ブラックのシートブラックのファブリックシート

またファンツールパッケージを選択するとエクステリアのBピラーがボディー同色になります。かつては2トーンカラーとの併用ができない点が注意事項でしたが、2026年8月の一部改良で2トーンカラー自体が設定されなくなったため、現在は組み合わせを気にする必要がなくなりました。
Zとファンツールパッケージのシート表皮は消臭・撥水撥油加工をしているため、食べ物や飲み物でシートを汚してもふき取りが容易で、子育て世代のユーザーにはとても嬉しい仕様になっています。

新型シエンタは2代目にラインナップしたファンベースを廃止 電動パーキングは2025年8月の一部改良で採用

グレード構成は、2代目シエンタで用意されていたファンベースを取りやめ、3列7人乗りと2列5人乗りのみというシンプルな組み立てになっています。
なお2022年のフルモデルチェンジ当初は、電動パーキングブレーキや停車時にブレーキを保持するオートブレーキホールドが全グレードで非設定でしたが、2025年8月の一部改良で全グレードに採用されました。

シフト形状もノア/ヴォクシーと同様に、ガソリンモデルとハイブリッドモデルで違いがあります。
パワートレインの選びに迷っている場合はシフト周りのデザインで決める、という購入方法もありかもしれません。

シエンタのライバルはホンダのコンパクトミニバン フリード

日本で販売するコンパクトミニバンはシエンタのほか、ホンダが販売するフリードがあります。
コンパクトミニバンを検討する場合はシエンタか、フリードのどちらかを選ぶことになるでしょう。

シエンタは3列7人乗りと2列5人乗りを設定、フリードは2列目が独立したキャプテンシートを選べますが、シエンタはベンチシートのみ設定してキャプテンシートの設定はありません。
キャプテンシートが欲しい方はフリード、ベンチシートが欲しい方はシエンタというすみ分けができています。

かつては電動パーキングブレーキとブレーキホールドの有無が両車の差になっていましたが、2025年8月の一部改良でシエンタも全グレードに採用したため、この点での優劣はなくなりました。装備の横並びが進んだぶん、シートアレンジや価格、デザインの好みで選ぶ比重が高まっています。

予防安全装備はフリードがホンダセンシングを全グレードに標準装備、シエンタはトヨタセーフティセンスを全グレードに標準装備するほかアドバンストパークなど駐車をサポートする高度運転支援のトヨタ チームメイトを設定します。

シエンタのモデルチェンジ遍歴

シエンタ

シエンタはトヨタが販売する5ナンバーのミニバン型の乗用車です。初代では一時販売が中止されましたが、9か月後に再開し、以来、モデルチェンジをしながら長く愛されるモデルになりました。

シエンタ初代 XP8#G型(1期:2003年~2010年/2期:2011年~2015年)

2003年9月、初代シエンタがデビューしました。2004年2月、4月、8月に仕様変更を実施しています。12月には特別仕様車「X"Limited"」「X"Limited・NAVI Package"」を発売。
2006年5月、マイナーチェンジを実施。2007年6月には特別仕様車「X"Limited”」を発売。
2010年10月、いったん販売を終了します。
2011年5月、代替え車種の売れ行き不振につき、計画が変更。安全装備などを追加などのマイナーチェンジを施し、9か月ぶりに販売を再開しました。
2012年4月、特別仕様車「DICE ”Limited”」を発売。2013年9月、一部改良を実施。
2014年9月には4WDモデルの販売を終了します。

シエンタ 2代目 XP17#G型(2015年~2022年)

2015年7月、12年ぶりのフルモデルチェンジで2代目シエンタが誕生。5ナンバーサイズを維持しつつ、ボディサイズが拡大されています。グレード体系は「X」「G」、ガソリン車には廉価版の「X ”Vパッケージ”」を設定。
2017年8月、特別仕様車「G ”Cuero”」を発売。
2018年9月、マイナーチェンジを実施。新しく2列シート車「FUNBASE X」「FUNBASE G」が設定されました。
2019年10月、特別仕様車「GLAMPER」を発売。
2020年1月、特別仕様車「G"Safety Edition"」「FUNBASE G"Safety Edition"」を発売。6月一部改良を実施。
2021年6月、一部改良では燃費性能を向上。同時に特別仕様車「G"Safety Edition II"」「FUNBASE G"Safety Edition II"」を発売。

シエンタ 3代目 MXP1#G型(2022年~)

2022年8月、フルモデルチェンジで「シカクマルシルエット」になり3代目に。グレード体系は「X」「G」「Z」のラインナップです。
2024年5月20日と2025年8月に一部改良を実施し、2026年8月3日にも一部改良が行われました。

シエンタのモデルチェンジ遍歴
シエンタのモデル 販売年表
初代 XP8#G型 1期:2003年~2010年/2期:2011年~2015年
2代目 XP17#G型 2015年~2022年
3代目 MXP1#G型 2022年~
  • 2代目シエンタ G Cueroのフロントビュー2代目シエンタ G Cuero
  • 2代目シエンタ G Cueroの左サイドフロントビュー2代目シエンタ G Cuero
  • 2代目シエンタ G Cueroの左サイドフロントビュー2代目シエンタ G Cuero
  • 2代目シエンタ G Cueroの左サイドビュー2代目シエンタ G Cuero
  • 2代目シエンタ G Cueroの左サイドリアビュー2代目シエンタ G Cuero
  • 2代目シエンタ G Cueroのリアビュー2代目シエンタ G Cuero
  • 2代目シエンタ G Cueroの右サイドフロントビュー2代目シエンタ G Cuero
  • 左斜め前から見た2代目シエンタ2代目シエンタ
  • 2代目シエンタのフロントビュー2代目シエンタ
  • 2代目シエンタのサイドビュー2代目シエンタ
  • 2代目シエンタのリヤシート2代目シエンタ
  • 2代目シエンタのフロントシート2代目シエンタ
  • 右斜め後ろから見た2代目シエンタ2代目シエンタ
  • 2代目シエンタのリヤビュー2代目シエンタ
  • ブルーメタリックの2代目シエンタのフロントビュー2代目シエンタ
  • 右斜め前から見たブルーメタリックの2代目シエンタ2代目シエンタ
  • 右斜め前から見たブルーメタリックの2代目シエンタ2代目シエンタ
  • ブルーメタリックの2代目シエンタの3列目シート2代目シエンタ
  • ブルーメタリックの2代目シエンタのフロントシート2代目シエンタ
  • 左斜め後ろから見たブルーメタリックの2代目シエンタ2代目シエンタ
  • ブルーメタリックの2代目シエンタのリヤビュー2代目シエンタ