180SXのマフラーはどうカスタム?おすすめの社外マフラーとマフラーカッター
180SXのマフラー交換は、エキゾーストノートやリアビューの印象を大きく変えられる定番カスタムです。JASMA基準をクリアした車検対応のスポーツマフラーから、サーキット走行向けの競技用デュアルマフラーやフルチタンマフラーまで、180SXに適合する人気モデルを幅広く紹介します。
180SXのターボ車(エンジン型式SR20DET、初期型はCA18DET)とNA車(エンジン型式SR20DE)では、適合する型式やパイプ径が変わります。前期・中期・後期型それぞれにマッチングする社外マフラーをピックアップしたので、音量・抜け・価格を比べながらカスタムの参考にしてください。
180SXのマフラー
マフラー交換の醍醐味を味わえる車検対応の砲弾マフラー
柿本レーシング レグ・ゼロロクアール
180SXにおすすめの車検対応マフラーRegu.06 & R
| 適合型式 | E-(K)RPS13 | E-RPS13 |
|---|---|---|
| 適合エンジン | SR20DET | SR20DE |
| 適合年式 | 1991.1~1998.12 | 1996.8~1998.12 |
| 素材 | オールステンレス | オールステンレス |
| パイプ径 | 80φ | 60φ |
| テール径 | 100φ | 90φ |
| 近接排気騒音 | 90dB | 94dB |
| 価格 | 82,280円(2026年調べ) | |
中期型以降のターボ車(SR20DET)とNA車(SR20DE)に適合する砲弾マフラー、柿本改Regu.06 & Rです。JASMA認定の車検対応モデルで、近接排気騒音はターボ用で90dBに収まり、着脱式のインナーサイレンサーを使わなくても基準内。継続車検を気にせず使えるため、初めての社外マフラーとして選ばれています。
低中速域からリニアに反応し、高回転域ではスポーツマフラーらしい伸びのある音質に変わります。特殊コーティングのチタン風テールは、間近で見ると青みがかった焼き色が上品に映え、ドレスアップ目的にも向きます。爆音は避けたいが純正よりは抜けと音が欲しい、というオーナーに支持されている1本です。
テールエンドが迫力満点で価格の安いスポーツマフラー
HKS ハイパワー409
抜けが良いスポーツマフラーHKS Hi-Power409
| 適合型式 | (K)RPS13 |
|---|---|
| 適合エンジン | SR20DET |
| 適合年式 | 1991.1~1998.12 |
| 素材 | ステンレス |
| パイプ径 | 85φ |
| テール径 | 120φ |
| 近接排気騒音 | 92dB |
| 価格 | 52,668円(2026年調べ) |
中期型から後期型の180SXターボ車に適合するHKS Hi-Power409です。見えない部分にSUH409を使ってコストを抑え、HKSのなかでも導入しやすい価格に設定されています。JASMA基準はクリアしていますが、92dBと音量はやや大きめで、低音の効いたサウンドになります。
メインパイプ85φで抜けがよく、テール外径120φの大口径が迫力のあるリアビューを作ります。一方で車高を落とした状態だと下回りを擦りやすく、保安基準の最低地上高9cmを下回らないかは要確認。ローダウンを前提にするより、ノーマル車高で大口径テールの存在感を楽しみたい場合に向いています。
低音重視で排気効率の良いスポーツマフラーの人気モデル
フジツボ レガリスRタイプエボリューション
フジツボの人気マフラーLegalis R typeEVOLUTION
| 適合型式 | E(K)RPS13 |
|---|---|
| 適合エンジン | SR20DET |
| 適合年式 | 1991.1~1999.1 |
| 素材 | オールステンレス |
| パイプ径 | 76.3φ |
| テール径 | 117φスラッシュ |
| 近接排気騒音 | 94dB |
| 価格 | 85,800円(2026年調べ) |
排気効率と低音サウンドを両立したスポーツマフラー、FUJITSUBO Legalis R typeEVOLUTIONです。「タイプエボリューション」はサイレンサーがラウンドシェイプ仕様のモデルを指し、レガリスRのなかでも軽量小型に仕上げられています。
JASMA認定の車検対応で、近接排気騒音は94dB。数値としては大きめですが、低音重視のチューニングのため、巡航時には音量を抑えめに感じる場面が多くなります。重低音をきかせつつ、近所への配慮もしたいというバランス志向のオーナーに選ばれやすいモデルです。フジツボは適合データが整理されており、取り付け時の情報が探しやすい点も実用面の安心材料になります。
純チタン材使用のスライド式テールがかっこいいマフラー
ジーピースポーツ エグザスエボチューン
手作業で焼き色処理を施したエグザスエボチューン
| 適合型式 | E-RPS13 / E-KRPS13 |
|---|---|
| 適合エンジン | SR20DET |
| 適合年式 | 1991.1~ |
| 素材 | ステンレスSUS304、チタン |
| パイプ径 | 80φ |
| テール径 | 115φ |
| 近接排気騒音 | 97dB |
| 価格 | 80,188円(2026年調べ) |
180SXのターボモデルやハイキャス車にも対応するGP SPORT EXAS EVO Tuneです。JASMA認定品ですが、サブタイコ追加モデルはJASMA未認定となるため、車検対応を求める場合は仕様の確認が欠かせません。近接排気騒音97dBは大きめで、サウンド重視の性格がはっきり出ています。
テールはスライドして位置を調整でき、チタン風ではなく高強度の純チタン材を採用。1本ずつ手作業で焼き色を入れており、実際に触れると鏡面とは違う深みのある発色が感じられます。取り付けには牽引フックの加工が必要なため、見た目の質感とドレスアップを優先し、ひと手間を許容できる人に向いた選択肢です。
エレガントでNA車にもマッチングする高品質マフラー
5ジゲン プロレーサー ZZ
テールサイドの刻印がエレガントなPRORACER ZZ
| 適合型式 | E-RPS13 | E-RPS13 |
|---|---|---|
| 適合エンジン | SR20DET | SR20DE |
| 適合年式 | 1991.1~1999.1 | 1996.8~1997.10 |
| 素材 | ステンレス(SUS436, SUS304) | ステンレス(SUS436, SUS304) |
| パイプ径 | 70Φ-80Φ | 60.5Φ |
| テール径 | 100Φ | 90Φ |
| 近接排気騒音 | 車検対応 | 車検対応 |
| 価格 | 66,463円(2026年調べ) | |
ターボ車だけでなくNA車にも適合する5ZIGEN PRORACER ZZです。メインパイプにわずか1.2mmの薄肉ステンレスを使い、車種に合わせて排気効率を最適化。特に中高速域でトルクの厚みを感じやすく、NA車でも扱いやすい性格に仕上がっています。社外マフラーの選択肢が少なくなりがちなNA(SR20DE)オーナーに支持されている1本です。
180SX適合モデルのなかではテール口径が控えめで、スタイリッシュにまとまります。2018年1月1日以降の受注品は画像のようなカールテールに変更されているため、中古で探す場合はデザインの違いに注意が必要です。派手さよりも上質さを求める層に向いています。
こもり音対策を施したエレガントなルックスの社外マフラー
ブリッツ ニュルスペックRX
こもり音に配慮した設計のBLITZ NUR-SPEC RX
| 適合型式 | E-RPS13/E-KRPS13 |
|---|---|
| 適合エンジン | SR20DET |
| 適合年式 | 1991.1~1999.1 |
| 素材 | ステンレス |
| パイプ径 | 80φ |
| テール径 | 114.3φ |
| 近接排気騒音 | 93dB |
| 価格 | 61,875円(2026年調べ) |
中後期型のターボ車に適合するBLITZ NUR-SPEC RXです。耳に付きやすいこもり音を低減する設計で、低回転域でも気持ちよくアクセルを踏める、JASMA認定の車検対応マフラーになります。通勤や買い物など日常使いが多い180SXで選ばれやすいタイプです。
114.3φのステンレステールは迫力がありますが、TIG溶接と鏡面仕上げ、テールサイドにさりげなく刻まれた「NUR-SPEC」の刻印など、全体ではエレガントな印象にまとまっています。音量を抑えつつ見た目もきれいに決めたい、というバランス重視のニーズに応える1本です。
ストレート構造で加速が良いJASMA認定スポーツマフラー
アペックス N1エボリューション マフラー
スパルタンな115φテールのN1エボリューション
| 適合型式 | E-RPS13/E-KRPS13 | E-RPS13 |
|---|---|---|
| 適合エンジン | SR20DET | SR20DE |
| 適合年式 | 1991.1~1999.1 | 1996.8~1999.1 |
| 素材 | オールステンレス | オールステンレス |
| パイプ径 | 75-85φ | 54-60φ |
| テール径 | 115φ | 115φ |
| 近接排気騒音 | 97dB | 97dB |
| 価格 | 92,048円(2026年調べ) | |
ストレートレイアウトで排気効率に優れたAPEXi N1 evolution Mufflerです。JASMA基準をクリアしながらトルクを高め、アクセルに対して気持ちのよい加速を引き出します。ターボ車・NA車のどちらにも設定があり、抜けの良さを体感したい人に向きます。
全面TIG溶接で仕上がりが美しく、3年間完全保証が付くため耐久性の面でも安心感があります。爆音というほどではないものの、近接排気騒音97dBと音はやや大きめ。加速フィールと音を重視しつつ、保証の手厚さも求めるオーナーに刺さるモデルです。
180SXに1度は装着してみたい競技用デュアルマフラー
ラインハルト デュアルマフラー
180SXの個性が際立つRein Hardデュアルマフラー
| 適合型式 | (R)PS13 | (K)PS13 | (R)S13 |
|---|---|---|---|
| 適合エンジン | SR20DET | SR20DE | CA18DET |
| 適合年式 | 1991.01~1993.10 | 1991.01~1993.10 | 1988.5~1991.1 |
| 素材 | オールステンレス | オールステンレス | オールステンレス |
| パイプ径 | 76.3φ | 60.5φ | 76.3φ |
| テール径 | 76.3φデュアル | 60.5φデュアル | 76.3φデュアル |
| 近接排気騒音 | 車検非対応 | 車検非対応 | 車検非対応 |
| 価格 | – | ||
サイレンサー構造を持たず、最低地上高を確保しやすいRein Hardデュアルマフラーです。インナーサイレンサーの装着が可能で、初期型のCA18DET搭載車にも適合します。甲高く迫力のあるエキゾーストノートを響かせる競技用マフラーで、デュアル出しのインパクトは180SXの後ろ姿を一気に個性的にします。
テール側面には「匠(TAKUMI)マフラー」の刻印が入ります。近接排気騒音は車検非対応のため、用途はサーキットやイベント走行が中心。公道を日常的に走る個体に常用すると継続車検が通らないため、車検時には純正へ戻すなどの運用が前提になります。見た目と音の個性を最優先する人向けの1本です。
サーキットでも十分な性能を発揮する超軽量フルチタンマフラー
東名パワードエクスプリームTi
競技用フルチタンマフラー 東名パワードEXPREME Ti
純正マフラーより8.7kg軽いフルチタンマフラー、TOMEI POWERED EXPREME Tiです。ストレート構造で抜けが非常によく、サーキットでも十分なパフォーマンスを発揮します。バネ下より上ではありますが車体後方の軽量化に効くため、タイムを詰めたい走行会ユーザーに選ばれています。
競技用マフラーのなかでも音は爆音に近く、公道での常用には注意が必要です。本物のチタンならではの焼き色は美しいものの、テールが短めで、社外バンパーと組み合わせると出口が奥まったリアビューになりやすい点は押さえておきたいところ。軽量化と抜けを最優先するサーキット派に向いた選択肢です。
180SXのマフラーの選び方と車検対応の基準
180SXは1989年に登場し、後期型は1999年初頭まで生産されたFRスポーツです。現在は中古車として維持するケースがほとんどで、マフラーを選ぶうえでは「どのタイプを選ぶか」「車検に通るか」「交換にいくらかかるか」が判断のポイントになります。製品紹介の前提として知っておきたい基準を整理します。
車検対応とJASMA認定の違いは?近接排気騒音の基準
マフラー交換でまず確認したいのが近接排気騒音です。日本自動車マフラー協会(JASMA)の基準では、平成10年(11年)騒音規制車で95dB以下、それ以前の車両で100dB以下と、国の保安基準(リアエンジン以外の乗用車で96dB以下)よりも厳しい数値が定められています。「JASMA認定品」はこの自主基準をクリアした製品で、認定プレートが車検時の判断材料になります。
重要なのは、加速走行騒音の試験と性能等確認表示を求める交換用マフラー事前認証制度が、2010年4月1日以降に生産された車両を対象としている点です。180SXはそれ以前の生産車にあたるため事前認証制度の対象外で、JASMA認定品または保安基準適合品であれば継続車検を問題なく受けられます。ただし「車検対応」と表記があっても、経年でグラスウールが劣化すると音量が上がるケースが見られ、購入時の数値がそのまま続くとは限りません。中古マフラーや長く使った個体ほど、装着前に実測しておくと安心です。
マフラーのタイプ別の選び方|砲弾型・ストレート・デュアル
180SXの社外マフラーは構造によって性格がはっきり分かれます。街乗り中心なら、取り回しがよく車検対応モデルの多い砲弾型(ワンテール)が無難で、低中速トルクを確保しやすいRegu.06やNUR-SPEC RXが扱いやすい部類です。抜けと高回転の伸びを求めるなら、ストレート構造のN1 evolutionやEXPREME Tiが候補になりますが、音量は大きめでサーキット寄りの性格になります。後ろ姿のインパクトを最優先するなら、デュアル出しのラインハルトのような競技用が選択肢です。
数値の意味づけも押さえておきましょう。近接排気騒音90dB前後はカラオケ店内程度、94dBを超えるとアイドリングや高速巡航時のこもり音が車内に届きやすくなります。毎日の通勤や長距離移動が多い使い方では、94dB以下で低音寄りのモデルが選ばれやすく、週末のサーキット走行が主目的なら、車検非対応でも軽量で抜けの良いチタンマフラーが有利です。素材はコストと耐久のバランスならステンレス、軽さと焼き色の質感を取るならチタン、という整理になります。砲弾型のタイコを間近で見ると、溶接ビードの均一さやテールの仕上げにメーカーごとの差が出ており、質感で選ぶのも一つの考え方です。
マフラー交換の工賃と中古で選ぶときの注意点
取り付けを店舗に依頼する場合、持ち込みでの交換工賃はおおむね1万円から2万円程度が目安です。純正からの交換自体は比較的容易ですが、生産から年数が経った個体ではフランジボルトの固着や排気漏れが起きやすく、作業時間が延びて工賃が上振れすることがあります。あわせて液体ガスケットや遮熱バンドの交換が必要になる場合もあります。
中古マフラーを狙うなら、適合型式(E-RPS13 / E-KRPS13など)とエンジン型式(SR20DET、NAのSR20DE、初期型のCA18DET)の確認が必須です。同じ180SXでもターボとNAでパイプ径やテール径が変わり、流用できないケースがあります。テールデザインが年式の途中で変更されたモデルもあるため、中古品は写真とのデザイン差にも目を通しておくと、装着後のイメージ違いを避けられます。
180SXのドレスアップにおすすめのマフラーカッター
180SXのリアビューを手軽にドレスアップできるマフラーカッターを紹介します。デュアルタイプやチタン素材など、180SXに似合うデザインの人気商品をピックアップしました。マフラー本体を替えずに後ろ姿の印象を変えたい場合や、テールが短めの社外マフラーの見栄えを補いたい場合に役立ちます。
純チタン材を使用した高級マフラーカッター
73GARAGE チタンマフラーカッター
1つずつ手作業で製作したチタン製マフラーカッター
73GARAGEのマフラーカッターは、珍しいチタン製で光沢研磨仕上げを施した高級感のあるルックスが特長です。マフラーに被せるだけでドレスアップでき、テールエンドが短めの社外マフラーに装着すると、奥まりがちな出口の印象を引き締められます。
180SXには100Φ用が適合する可能性が高いものの、テール径は製品によって異なるため、装着前にメーカーへ問い合わせるのが確実です。オプションで好きなロゴやイラストを刻印でき、他車と差を付けたい人に向いています。
テールエンドの輝きが美しいチタン製マフラーカッター
ユーラス 出口タン(チタン製マフラーカッター)
チタンの輝きで華やかさをプラスするURAS出口タン
長さ15cm、出口外径100φ用と115φ用が用意されるURASのマフラーカッターです。チタンの輝きが美しく、テール位置を調整できるため、車種や社外マフラーに合わせた見栄えの微調整がしやすくなっています。
装着できるかどうかはグレードや組み合わせるマフラーによって変わるため、購入前にショップへ直接確認しておくと失敗が少なくなります。マフラー交換ほど予算をかけずに、チタンらしい華やかさをリアに加えたい場合に向いています。
選べるマフラーカッターは180SXカスタムの強い味方
180SX S13 マフラーカッター
耐熱テープ付きで装着しやすい汎用マフラーカッター
180SXに似合うデュアルタイプのマフラーカッターで、同価格で全8種類から好みのデザインを選べます。スポーティーなチタンカラーから品のあるシルバー、スクエア型や正円型まで揃うため、後ろ姿の方向性に合わせて選択できる点が魅力です。
汎用品のため加工が必要になるケースもあります。実車のテール径とマフラーカッターのサイズを必ず確認してから購入してください。手頃な価格でデュアル出し風の見た目を試せるので、まずは費用を抑えてドレスアップしたい場合に向いています。
スタイリッシュなカラーの汎用マフラーカッター
ステンレス製 下向きマフラー用【オーバルマフラーカッター 191B】
180SXのリヤをスタイリッシュに彩るマフラーカッター
ブラッククロームとシルバーの2色がラインアップする汎用マフラーカッターです。ブラッククロームは後ろ姿をスタイリッシュに引き締め、シルバーはリヤのワンポイントになります。落ち着いた純正テールに少しだけ表情を加えたい場合に向いています。
純正マフラーサイズの約50~40φに取り付けでき、付属金具を使えば適合サイズを広げられます。汎用品のため、180SXへの装着には加工が必要になる可能性があり、購入前のサイズ確認が欠かせません。
180SXのマフラーはまだまだ種類豊富で選ぶ楽しみあり!

1989年から1990年代後半まで生産された日産180SX(ワンエイティエスエックス)は、姉妹車のシルビアとともに90年代の国産スポーツを代表する人気車です。スポーティーで伸びやかなエクステリアは、20年以上を経ても色褪せません。
180SX適合マフラーには生産終了となった商品もありますが、柿本改やフジツボ、HKSといった人気メーカーからは現在も複数の適合モデルが流通しています。車検対応か競技用か、低音か高回転型か、ステンレスかチタンかといった切り口で比べると選びやすくなります。ルックスやエキゾーストノート、予算を照らし合わせながら、自分らしい1本でカスタムを楽しんでください。

























