タントのモデルチェンジ

タントのフルモデルチェンジはいつ?チップアップ機能を備えどこへもウォークスルー可能

タントのモデルチェンジはいつになるのでしょうか?6年周期で代替わりしており、2012年に3代目が発売されたタントは、2019年内にも4代目タントが発表されるとみられています。新型タントと見られるコンセプトカーの機能から搭載される技術を予想してみましょう。

タントのフルモデルチェンジはいつ?チップアップ機能を備えどこへもウォークスルー可能

タントのフルモデルチェンジはDNGAを採用して2019年10月に行われるだろう

タントのフルモデルチェンジは2019年10月に行われると予想されていて、ミライースやトコットに採用されているDNGAプラットフォームを搭載し、助手席の折りたたみ機能など嬉しい機能が満載です。

2017東京モーターショーでは、後部座席だけではなく助手席もスライドドアとなったDN U-SPACEが発表され、このモデルが新型タントになると考えられています。さっそく、タントのモデルチェンジ時期を歴代モデルの周期を見ながら予想していきます。

タント・タントカスタムにパワースライドドアやパノラマモニターを標準装備したお得な特別仕様車「VSシリーズ」がラインナップ

タントカスタムの特別仕様車VSシリーズのエクステリアVSシリーズはパワースライドドアやパノラマモニターを装備した安全な特別仕様車

ダイハツの軽自動車タント・タントカスタムに特別な内外装やパノラマモニターを標準装備した特別仕様車「VSシリーズ」を設定して2018年12月3日に販売します。ベースになるのは「タント SA3」と「タントカスタム X トップエディション3」と「タントカスタム RS トップエディションSA3」の3のグレードです。

特別仕様車タントX「VS SA3」の特別装備

・ブラックインテリアパック
・ブラックインテリア
・メッキエアコンレジスターノブ
・エアコンセンターレジスターリング
・メッキインナードアハンドル
・SRSサイドエアバッグ
・プレミアムシャインブラックセンタークラスター
・自発光式大型3眼センターメーター
・プレミアムシャインブラック&ファブリック ドアアームレスト
・VS専用14インチアルミホイール
・LEDヘッドランプ
・右側パワースライドドア
・パノラマモニター対応純正ナビアップグレードパック
・レーザーブルークリスタルシャイン

特別仕様車タントカスタムX・RS「トップエディションVS SA3」の特別装備

・フロントグリルLEイルミネーション
・VS専用14インチアルミホイール(カスタムX)
・VS専用15インチアルミホイール(カスタムRS)
・LEDヘッドランプ
・右側パワースライドドア
・パノラマモニター対応カメラ
・レーザーブルークリスタルシャイン

タント特別仕様車「VSシリーズ」の販売価格一覧
グレード 駆動方式 販売価格
タントX VS
SA3
2WD 1,485,000円~
4WD 1,609,200円~
タントカスタムX VS
トップエディションSA3
2WD 1,630,800円~
4WD 1,755,000円~
タントカスタムRS VS
トップエディションSA3
2WD 1,695,600円~
4WD 1,819,800円~

3種類の特別仕様車「VSシリーズ」には新設定の特別なボディカラー「レーザーブルーククリスタルシャイン」を選択できます。深い青の個性的なカラーで、タントの特別仕様車にマッチする素敵なボディカラーです。

パノラマモニターを標準装備したタントの特別仕様車が2018年8月20日デビュー

タント L SA3をベースにした特別仕様車「タント LリミテッドSA3」とタントカスタムRS3をベースにした特別仕様車「タントカスタム トップエディションリミテッドSA3」が2018年8月20日にデビューしました。今回の特別仕様車の特徴は360°見渡せるパノラマモニターが標準装備したことです。これで運転や駐車が苦手な方でも安心できます。
なおパノラマモニターを使うにはディーラーオプションの360°パノラマモニター対応カーナビゲーションを購入する必要があります。

タント・カスタム特別仕様車リミテッドの価格
グレード 駆動 販売価格
タント LリミテッドSA3 2WD 1,285,200円~
4WD 1,414,800円~
タントカスタムRS
トップリミテッドエディションSA3
2WD 1,749,600円~
4WD 1,873,800円~

タントのフルモデルチェンジ時期をマイナーチェンジ周期で予想すると2018年12月になる

タントは2003年に初代が発売した軽自動車で、スライドドアを搭載した使いやすいハイトールワゴンです。意外なことに初代は運転席側・助手席側の後部ドアはフロントドアと同じく横開きのヒンジドアで、2代目からは助手席側のBピラーがレス構造になっているミラクルオープンドアを採用、3代目からは運転席側もスライドドアになり、さらに使い勝手がよくなっています。

タントのフルモデルチェンジ周期
2003年11月 初代Tanto発売
2007年12月(4年1ヶ月) 2代目TANTO発売
2010年10月(2年10ヶ月) マイナーチェンジで後期型へ
2013年10月(3年) 3代目Tanto発売
2015年12月(2年2ヶ月) マイナーチェンジで後期型へ
2019年10月(3年) 4代目タント発売?

タントは約4~5年の間でフルモデルチェンジを行っており、3代目タントが発売されたのが2013年10月のことで、後期型からフルモデルチェンジしたのがちょうど3年ということを見ると、4代目タントは2019年10月に発売するのではないかと噂されています。

タントのフルモデルチェンジ内容をコンセプトカーの動きから予想

DN U-SPACEのエクステリア次期タントのコンセプトカー「DN U-SPACE」

2017年の東京モーターショーで発表された、次期タントのコンセプトカーと見られるモデルが「DN U-SPACE」で、タントに似たハイトールワゴン、助手席側のBピラーレス構造をしています。驚くことにフロントドアも両側スライドドアを採用していますが市販車では運転席・助手席ドアは横開きのスイングドアになると考えられます。

助手席は折りたたみ大きなスペースを確保できるチップアップシートで、運転席から後部座席へウォークスルーできる構造になっていて市販車でも手動でチップアップできる機構を取り入れると予想します。
フロントガラスはAピラーが視界を邪魔しにくいパノラマビューを採用していて、物陰が多い駐車場や見にくい場所でも見落としにくく安心して運転することができます。

プラットフォームにはDNGAを採用しスマートアシスト4へと進化する

プラットフォームには、ミライースやミラトコットに搭載されているDNGAを採用し軽量化・剛性アップなどの恩恵を受けることができます。剛性がアップすることで、ふらつきがちなハイトールワゴンの走りが安定し、軽量化により燃費がアップするなどいいことづくめです。

3代目タントに搭載されている安全装備は「スマートアシスト3」ですが、4代目タントではスマートアシスト4になると考えられ、対車両の作動範囲を時速100kmまでに拡大、対歩行者では時速60kmまでの警報機能にアップグレードすると予想します。

ダイハツの人気軽自動車・タントは2017年12月18日にマイナーチェンジして後期型へ

ダイハツのタントと言えば、広々とした室内スペースとミラクルオープンドアの使い勝手の良さが子育て中の主婦から高い支持を集めている軽自動車です。

そんな家族を乗せて走る機会の多いタントのマイナーチェンジが特別仕様車「タントXリミテッドSA 3」「タント カスタムX トップエディションリミテッドSA 3」とともに、2017年12月18日に全国一斉発売されました。

今回のモデルチェンジによって、どんな嬉しい機能が追加されたのかを紹介します!

ダイハツ・タント子育てをしている主婦に人気の高い軽自動車

新型タントと家族

タントの初代モデルは2003年に発売されました。2013年にフルモデルチェンジが行われて発売された現行モデルは3代目にあたります。

シリーズ累計販売台数200万台を超えるタントは軽トールワゴンタイプの車に分類されます。タントは、軽自動車で許容されるボディサイズの規格の上限で車を設計することで、室内スペースをたっぷりと確保する事に成功しました。

ホイールベース2,440mm・室内長2,000mmは発売当時では軽自動としては最長サイズでした。また、2代目モデルから搭載している乗り降りが楽になるミラクルオープンドアのイメージも定着してきています。

タントは、子育てユーザーに配慮して室内の機能性を充実させている事と、そのキュートな見た目が評価され主婦層に大人気の車です。男性向けには、エクステリアにスポーティーさを取り入れたタントカスタムをラインナップさせています。

「e:S(イース)テクノロジー」のバージョンアップはフルモデルチェンジ時と予想

新型タントには、ダイハツが誇る技術「e:Sテクノロジー」のバージョンアップモデルが搭載され、前モデルの燃費28km/Lよりも更なる低燃費を実現すると見込まれていました。しかし、新型タントが実現した低燃費の最高値も28km/Lと前モデルと変わりませんでした。

イーステクノロジーのバージョンアップモデルの搭載は、2018年の後半とタントのフルモデルチェンジ時に行われるのではないかと予想されます。その際に燃費で目標としている数値は、ライバルであるスズキ・スペーシアが達成している32km/Lです

2019年10月のフルモデルチェンジによって誕生する新型タントでは、スペーシアの燃費にどれだけ近づく事が出来るのか、あるいは超える事が出来るのかに注目が集まります。

e:Sテクノロジーはハイブリッド方式には頼らず低燃費を実現

e:Sテクノロジーは、モーターとエンジンを併用して低燃費を実現するハイブリッド方式とは異なる方式です。エネルギーの効率化・車両の軽量化・CVT・車にかかる空気抵抗の低減など従来から燃費にかかわってきた技術力を追求することで低燃費を実現します。

新型タントでも魅力的な室内スペースは維持された

軽トールワゴンタイプの車は室内スペースが広々としているという利点がありますが、走行中には風にあおられやすくて不安定になってしまうという弱点があります。

その弱点を克服しようと新型タントでは、全高を現行モデルよりも低くすると予想されていましたが、新型タントの全高は旧モデルとは変わりません。

新型タントでは魅力的な室内スペースの広さは維持しながらも、アクティブセーフティなどの先進技術を取り入れる事で、強風の中でも安定走行を実現します。

新型タントでは子育て中の主婦が喜ぶ機能を強化

新型タントの内装とタントに自転車を収納する男性

前モデルにおいてもシートアレンジのバリエーションは豊富でしたが、モデルチェンジによって誕生した新型タントでは、リアシートを倒す事で27インチの自転車を楽に搭載する事ができます。タントは、子育てママがずっと喜べる車です。

新型タントにベビーカーを積み込んだママ

ミラクルオープンドアとの相乗効果の高い、ベビーカーをスムーズに乗せるために便利な段差の少ないフラットフロアの充実し、A型ベビーカーも折り畳まずに乗せる事が可能となりました。

水を吸着しない新型タントのシート

ミルクなどの飲み物や食べ物をこぼしてしまっても吸着せずに簡単にさっと拭き取れるシート素材は強化されました。

お菓子が収納できる新型タントのフロントセンターアームレスト

新型タントでは、ボックスが付いたフロントセンターアームレストなど収納スペースも充実しています。

新型タントのエクステリアではヘッドライトが特徴的

新型タントのエクステリア

モデルチェンジによって誕生した新型タントは、エクステリアにおいてはさほど大きな変化が見られないと予想されていました。可能性として高かったのは、新型ミライースやムーヴが採用したヘッドライトのシャープで立体的な新たなデザインを取り入れるという事です。

2017年12月18日に誕生した新型タントのヘッドライトはやはり特徴的でした。最近の車のエクステリアではデザイン性にこったヘッドライトを導入するケースが多くて、タントでもその流れをくんでパッと見で印象に残るデザイン性が優れたヘッドライトを採用しました。

新型タントのボディカラー

新型タント「パールホワイト3」パールホワイト3

新型タント「ディープブルークリスタルマイカ」ディープブルークリスタルマイカ

新型タント「シルキーブルーパール」シルキーブルーパール

新型タント「コットンアイボリー」コットンアイボリー

新型タント「ホワイト」ホワイト

新型タント「ライトローズマイカメタリック3」ライトローズマイカメタリック3

新型タント「ブライトシルバーメタリック」ブライトシルバーメタリック

新型タント「ブラックマイカメタリック」ブラックマイカメタリック

新型タント「プラムブラウンクリスタルマイカ」プラムブラウンクリスタルマイカ

新型タント「ファイアークォーツレッドメタリック」ファイアークォーツレッドメタリック

新型タント「ホワイト×ライトローズマイカメタリック2」ホワイト×ライトローズマイカメタリック2

新型タント「ホワイト×シルキーブルーパール」ホワイト×シルキーブルーパール

バージョンアップした「スマートアシスト3」などを搭載することで安全性がアップする!

タントは2016年の11月に行われたマイナーチェンジで、オートハイビームなどの安全技術をパッケージングした「スマートアシスト3」を搭載しました。新型タントでは、4箇所に車載カメラを設置させ車の前後左右を、まるで上空から見渡すような映像を画面に映す「パノラマモニター」を装備することで、スマートアシスト3の機能性はグレードアップします。

新型タントには、ムーヴキャンバスでダイハツの車に初めて採用された「パノラマモニター」が導入されました。車を運転している時には、状況によってどの位置も死角と成り得るので、サイドカメラ・バッグカメラ・フロントカメラが映し出す映像をモニターで確認しながら運転ができる技術力を備えることで安全性は飛躍します。

DNGAでの開発は2019年フルモデルチェンジのタイミングに合わせてる/h3>

2017年12月18日に誕生した新型タントの開発は、ダイハツの新たなプラットフォームであるDNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)で行われる可能性もありました。

DNGAは車の企画~開発~生産など各工程において効率化を目指して、車の品質の更なる向上を目標に据えて構築されました。DNGAによって開発が行われた新型ミライースでは、前モデルよりも80kgもの軽量化に成功しました。

2019年10月と予想されるフルモデルチェンジで誕生する4代目タントでは、DNGAを導入し、ミライース同様に車両重量の軽量化が行われます。その他にもボディ高剛化等が実現されます。

タントの特別仕様車も2017年12月18日に販売開始

笑顔で向き合う母子とタントの特別仕様車

2017年12月18日には、マイナーチェンジによって誕生した新型モデルとともに、タントの特別仕様車「タント XリミテッドSA 3」と「タント カスタムX トップエディションリミテッドSA 3」が発売されました。

両車両は、パノラマモニターやLEDヘッドランプ、両側パワースライドドアなどを標準装備しながらも販売価格が抑えられている魅力的な車です。

新型タントの販売価格は前モデルの販売価格と変わらない

新型タントでは「360度パノラマモニター」を搭載させるなどして安全性が増す、e:Sテクノロジーの改良版のラインナップも予想されるため、販売価格は現行モデルに15万円ほど加算した金額になると予想されました。しかし、前モデルと新型モデルのXターボ SA 3などの同一グレードの価格を比較すれば、同じ金額でした。

最近、装備を充実させるなどして販売価格が200万円を超えるような軽自動車も登場している事から、新型タントでも200万円を超えるグレードの登場も予想されましたが、最上位グレードの「カスタム RC トップエディションSA 3」の価格は200万円以下となっています。

現行モデルの各グレードの販売価格
グレード 駆動方式 価格
Xターボ SA 3 2WD 1,501,200円
4WD 1,625,400円
X SA 3 2WD 1,420,200円
4WD 1,544,400円
X 2WD 1,355,400円
4WD 1,479,600円
G SA 3 2WD 1,533,600円
4WD 1,657,800円
L SA 3 2WD 1,285,200円
4WD 1,414,800円
L 2WD 1,220,400円
4WD 1,350,000円
X ホワイトアクセントSA 3 2WD 1,485,000円
4WD 1,609,200円
新型タントのグレード別・販売価格表
グレード エンジン スマートアシスト 駆動 エコカー減税 販売価格
取得税 重量税
L NA
(自然吸気エンジン)
2WD 40% 50% 1,220,400円
4WD 1,350,000円
L SA 3 2WD 1,285,200円
4WD 1,414,800円
X 2WD 1,355,400円
4WD 1,479,600円
X SA 3 2WD 1,420,200円
4WD 1,544,400円
X リミテッド SA 3 2WD 1,485,000円
4WD 1,625,400円
X ホワイトアクセント SA 3 2WD 1,485,000円
4WD 1,609,200円
X ターボSA 3 TC
(ターボエンジン)
2WD 20% 25% 1,501,200円
4WD 1,625,400円
G SA 3 NA
(自然吸気エンジン)
2WD 40% 50% 1,533,600円
4WD 1,657,800円
カスタムX 2WD 1,528,200円
4WD 1,652,400円
カスタムX SA 3 2WD 1,593,000円
4WD 1,717,200円
カスタムX
トップエディション
SA 3
2WD 1,652,400円
4WD 1,776,600円
カスタムX トップエディション
リミテッ ド SA 3
2WD 1,684,800円
4WD 1,809,000円
カスタム RS SA 3 TC
(ターボエンジン)
2WD 20% 25% 1,706,400円
4WD 1,830,600円
カスタム RC
トップエディション
SA 3
2WD 1,749,600円
4WD 1,873,800円

タントのライバルはホンダN-BOXとスズキのスペーシア

タントも分類される軽自動のトールワゴンでライバル関係にあるのは、ホンダ・N-BOXとスズキ・スペーシアです。

ホンダのN-BOXは売上的に好調で、2016年の上半期の販売台数で比較すればタントは89,361台であったのに対して、N-BOXは95,991台です。N-BOXは「N-BOX+」をラインナップさせて福祉車両やレジャー目的に特化する車種もラインナップさせています。

スズキのスペーシアは、現行モデルにおいてはタントよりも低燃費性を実現しているので、タントにとって良きライバルです。

東京モーターショー2017では次期タントと見られるモデルが発表された

次期タントのDN U-SPACE

2017年10月に行われる東京モーターショー2017では、4代目タントになると見られる「DN U-SPACE」が世界初披露されました。「忙しいママを支えるモアスペース系軽自動車」というコンセプトからも、子育て中のママに人気のモデルであるタントのことを差していると想像できます。

DN U-SPACEのインテリア

ハンズフリー機能を備えたBピラーインのスライドドアを搭載し、後部座席のドアだけではなく助手席のドアもスライド機構を備えていて、タントの特徴であるBピラーレスの構造であることが確認できました。

DN U-SPACEのリヤビュー

リアビューでは、ダイハツのエンブレムから伸びた赤いラインがヘッドライトのデザインの一部になっていて、ヘッドライト・テールランプともにLEDを採用。ボディサイズは2017年12月18日にモデルチェンジされた3代目タントと変わらず全長3,395mm、全幅1,475mm、全高1,750mmになりました。

新型タントの発売によって軽トールワゴン市場は活性化する

新型タントは、特別仕様車とともに2017年12月18日に発売されました。

ライバルであるホンダN-BOXのフルモデルチェンジが2017年の8月31日に行まれました。スズキのスペーシアのフルモデルチェンジは2017年12月14日に行われています。

パノラマモニターを搭載し安全性が強化された新型タントの発売は、子育てをしているママ達の購買意欲を刺激します。軽自動車の中でも勢いのあるトールワゴン市場は、2019年10月にフルモデルチェンジ予定のタントにより増々活性化するでしょう。