安い軽自動車ランキング

安い軽自動車ランキング~120万円以下で新車購入できるおすすめの15車種

安い軽自動車ランキングを新車価格一覧とともに紹介します。低燃費で普通車と比べて維持費の安い軽自動車はセカンドカーとしてもメインの車としても大活躍してくれます。コスパの良い安い軽自動車をランキング形式でまとめました。新車がほしいユーザーはぜひ参考にしてください。

安い軽自動車ランキング~120万円以下で新車購入できるおすすめの15車種

新車で買える!おすすめの安い軽自動車15モデルをランキング形式でピックアップ

100万円前後で新車購入できる安い軽自動車ランキングを紹介します。燃費が良く普通車よりも維持費が安く済む軽自動車ですが、その魅力はコスパの良さだけではありません。年々各メーカーの技術も向上し、普通車に劣らない走行性能・安全性能を備えるまでに進化しています。女性向けの可愛らしいデザインから男性好みのスタイリッシュな軽トールワゴンまで、デザインも多種多様です。

新車で購入しても100万円前後の予算に収まるおすすめの安い軽自動車を、ランキング形式でまとめていきます(他社と連携し販売されているOEM車種を含む)。「新車がほしいけれど予算的に中古車じゃないと厳しい…」と、新車の購入を諦めているユーザーの参考になれば幸いです。

第15位 マツダ・フレアはマイルドハイブリッド搭載車の安くてエコな軽自動車

マツダ・フレアマイルドハイブリッド専用車となったマツダ・フレアはエコドライブアシスト機能が充実していてガソリン代も節約できる

4代目ワゴンRのOEM車として誕生したマツダ・フレアは、マイルドハイブリッドを搭載するモデルです。ボディカラーのラインナップなどの違いはありますが、多彩な収納や居住性の高さ、エコドライブアシスト機能など基本的な装備は同じです。デュアルセンサーブレーキサポートや誤発進抑制機能などの先進安全装備はHYBRID XSには標準搭載となっており、HYBRID XGにもメーカーオプションで取り付けることができます。

新型マツダ・フレアの底値はHYBRID XG(2WD)で1,177,200円です。33.4km/Lというハイレベルな燃費性能で、長い目で見ても維持しやすいおすすめのエコカーです。

マツダ・フレアのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,650mm
ホイールベース 2,460mm
乗車定員 4名
重量 770kg
燃費 33.4km/L

第14位 日産・デイズは「日産が本当につくりたかった軽自動車」を形にした安い軽自動車

日産・デイズ躍動感のあるスタイルで男性女性問わず親しまれる日産・デイズは新車でも手を伸ばしやすい安価な軽トールワゴン

日産・デイズは三菱・ekワゴンの姉妹車として2013年より販売されているモデルです。スポーツモデルとなるデイズのハイウェイスターは、三菱のekカスタムの姉妹車にあたります。内装色は落ち着いた雰囲気のアイボリーが採用されています。

日産・デイズのベースグレードとなるJ(2WD)を選んだ場合、価格は1,157,760円となります。燃費消費率は23.0km/Lで基本スペックはekワゴンと同等ですが、ボディカラーの設定やフロントフェイスなど外装に違いがあるので、両車で迷っている方はその差に注目してみてください。

日産・デイズのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,620mm
ホイールベース 2,430mm
乗車定員 4名
重量 830kg
燃費 23.0km/L

第12位 ダイハツ・ムーヴはワゴンRの対抗馬として登場した安い軽トールワゴン車

ダイハツ・ムーヴ乗り降りしやすく広い室内、収納が豊富などの特徴を持つダイハツ・ムーヴは老若男女問わずおすすめの軽カー

スズキ・ワゴンRと並ぶ軽トールワゴンの代表的モデルとして知られるダイハツのムーヴは、トールワゴンならではの深底で大容量を確保したラゲッジルームを搭載し、車内の至る所に便利な収納が設置されています。90度に開くドアを採用しているので、乗降性にも優れています。

新型ダイハツ・ムーヴのL(2WD)は1,112,400円です。先進エンジンの「トパーズネオ」を採用し、走行燃費は31.0km/Lとなっています。

ダイハツ・ムーヴのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,630mm
ホイールベース 2,455mm
乗車定員 4名
重量 820kg
燃費 31.0km/L

第12位 スバル・ステラはダイハツ・ムーヴのOEMとして販売されている安い軽自動車

スバル・ステラダイハツ・ムーヴの兄弟車のスバル・ステラは低燃費で維持もしやすい安い軽自動車

スバル・ステラはDAIHATSUで販売されているムーヴのOEM車で、外装・内装など基本スペックは同じです。安全装備にはスマートアシスト3を採用しており、スマートアシスト3搭載車は政府が推奨するサポカーSワイドに該当します。カタログ燃費はムーヴと同じ31.0km/Lです。

一部グレード構成は異なりますが、スバル・ステラの価格はベースグレードのL(2WD)で1,112,400円と、最安値で見るとDAIHATSUムーヴと同率となります。リアシートもゆとりがあり、ファミリーカーとしてもおすすめの安い軽自動車です。

スバル・ステラのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,630mm
ホイールベース 2,455mm
乗車定員 4名
重量 820kg
燃費 31.0km/L

第11位 三菱・ekワゴンはベースグレード「E e-Assist」にも衝突被害軽減ブレーキや踏み間違いアシスト機能を備える安全性が高く安い軽自動車

三菱・ekワゴン標準仕様の「E e-Assist」にまで先進安全システムを備える三菱・ekワゴンは安全性にも優れた安い軽自動車

三菱・ekワゴンは2001年に誕生した軽トールワゴンです。2013年の3代目モデルからはNMKV(三菱と日産の合弁会社)が開発を手掛けています。スタイリッシュなエクステリアが魅力で、ボディカラーはベースグレードのE e-Assistでも多彩な9色から選ぶことができます。内装はナチュラルなアイボリーカラーにブラウンのシートが標準装備となっています。

新型ekワゴンのE e-Assist(2WD)は1,109,160円で、三菱車の中で最も安い軽自動車です。カタログ燃費は23.0 km/Lと平均的ですが、ベースグレードのE e-Assistにまで衝突被害軽減ブレーキシステムが標準装備されていてこの価格というのは非常に魅力的です。

三菱・ekワゴンのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,620mm
ホイールベース 2,430mm
乗車定員 4名
重量 830kg
燃費 23.0km/L

第10位 スズキ・ハスラーはおしゃれな車がほしい若者にぴったりの安い軽自動車

スズキ・ハスラーアクティブな軽SUVのスズキ・ハスラーは「安い」と「おしゃれ」を両立した軽自動車

2014年に登場して以来、爆発的な人気で順調に売り上げを伸ばしているスズキ・ハスラーは、今やスズキを代表する1モデルと言っても過言ではありません。アウトドアなイメージの強い外観をまとったクロスオーバーSUVで、内装もボディカラーに合わせたカラフルなデザインを採用しています。

新型ハスラーのA(2WD)を選択した場合、価格は1,100,520円です。ステータスインフォメーションランプやエネルギーフローインジケーターなどのエコドライブを支援する装備も多く搭載されています。燃費はAグレードで24.8~26.6km/L、J・Gグレードの2WD車で32.0 km/Lと、ヤンチャな見た目に反して環境にも人にも優しいクルマです。

スズキ・ハスラーのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,665mm
ホイールベース 2,425mm
乗車定員 4名
重量 750kg/770kg
(5MT/インパネシフトCVT)
燃費 24.8 km/L / 26.6km/L
(5MT/インパネシフトCVT)

第9位 ホンダ・N-WGNは広くゆとりのある室内空間が持ち味の安い軽自動車

ホンダ・N-WGNNシリーズの人気車種ホンダのNワゴンは「日本の新しいベーシック」として順調にユーザー層を広げている

日常に溶け込むシンプルなスタイルを持つホンダ・N-WGNは、ホンダNシリーズの第4弾として2013年に誕生しました。「日本の新しいベーシック」というコンセプトで開発され、現在も好調な売れ行きを保っています。独自のパッケージ技術により広々としたゆとりのある室内空間を実現しました。

ホンダ・エヌワゴンはベーシックモデルC(FF)で1,090,000円と、HONDA車の中で最安値が設定されています。また、カタログ燃費は29.4km/Lで、ホンダNシリーズの中では最も低燃費な車です。

ホンダ・N-WGNのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,655mm
ホイールベース 2,520mm
乗車定員 4名
重量 830kg
燃費 29.4km/L

第8位 スズキ・ワゴンRは居住性に優れた安い軽自動車の革命児的モデル

スズキ・ワゴンR「軽トールワゴンと言えばコレ!」なスズキ・ワゴンRは安い軽自動車のおすすめモデルのひとつ

広い室内空間を実現し、当時の軽自動車界に大きな革命を起こしたスズキ・ワゴンRは、アルトと並んで長くユーザーに親しまれてきたスズキの安い軽自動車です。2017年に発売された6代目モデルでは軽自動車初のヘッドアップディスプレイを搭載しています。2018年には25周年を記念した特別仕様車も販売されました。

ワゴンRのベースグレードはFAで1,078,920円に設定されています。ボディカラーのバリエーションも豊富なため、老若男女問わず乗りやすい車種です。FAの燃費消費率は25.6~25.8km/Lとなります。

スズキ・ワゴンRのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,650mm
ホイールベース 2,460mm
乗車定員 4名
重量 730kg/750kg
(5MT/CVT)
燃費 25.6km/L / 25.8km/L
(5MT/CVT)

第7位 スズキ・ラパンは女性をターゲットにしたクラシカルで可愛い魅力を持つ安い軽自動車

スズキ・ラパン優れたデザイン性と低燃費のバランスが取れたスズキ・ラパンは女性におすすめの安い軽自動車

クラシカルなエクステリアが目を引くスズキ・ラパンも、おすすめの安い軽自動車のひとつです。見た目の可愛らしさもさることながら、ナチュラルでおしゃれな内装デザイン、ナノイー搭載のフルオートエアコンやUV・IRカットガラス、シートヒーターの採用など女性に嬉しい装備が充実しています。

スズキ・ラパンの最安値はG(2WD)で1,077,840円となっています。Gの燃費が29.6km/L、その他上級グレードで35.6km/Lと低燃費なので維持しやすく、初めて車を購入する女性におすすめのモデルです。

スズキ・ラパンのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,525mm
ホイールベース 2,460mm
乗車定員 4名
重量 650kg
燃費 29.6km/L

第6位 ダイハツ・ミラトコットはミラココアの後継としてデビューしたシンプル可愛くて安い軽自動車

ダイハツ・ミラトコット安い軽自動車界の新星として登場したダイハツ・ミラトコットは初めての新車にぴったりのモデル

2018年6月に登場したダイハツ・ミラトコットは先代ミラココアの後継モデルです。可愛らしいパステルカラーからおしゃれなメタリックカラー、キャンバス地調のデザインフィルムトップのものまで、全12カラーのボディカラーがラインナップしています(キャンバス地調のデザインフィルムトップ4色はX “SA 3”とG“SA 3”にのみ展開)。TOPAZ NEO(トパーズ ネオ)と呼ばれる独自のエンジンを搭載し、燃費は29.8km/Lです。

価格帯はベースグレードのL(2WD)で1,074,600円からとなっています。先進安全装備のスマートアシスト3が標準装備となる最安グレードL “SA 3”(2WD)でも1,139,400円という安さです。およそ7万円以内でスマアシ3が標準装備になることを考えると、おすすめのグレードはL “SA 3”です。

ダイハツ・ミラトコットのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,530mm
ホイールベース 2,455mm
乗車定員 4名
重量 720kg
燃費 29.8km/L

第5位 スバル・プレオプラスはピクシスエポックと同様ダイハツ・ミライースのOEM車

スバル・プレオプラススバル・プレオ+はミライースやピクシスエポックの姉妹車で優れたエコカーとして知られる

スバル・プレオプラスはダイハツ・ミライースをベースとしたOEM車で、ミライースやピクシスエポックとの大きな違いはエンブレムのみです。コンパクトなボディサイズで、駐車やUターン、車庫入れなどの取り回しもスムーズに行うことができます。

プレオプラスの最低価格は標準仕様のF(2WD)で896,400円です。OEM元のミライースや姉妹車のピクシスエポックと比べて少々割高となりますが、それでも軽自動車の中ではかなり安いコスパの良いモデルと言えます。

スバル・プレオプラスのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,500mm
ホイールベース 2,455mm
乗車定員 4名
重量 650kg
燃費 35.2km/L

第3位 マツダ・キャロルはスズキ・アルトをベースとしたOEMモデルで非常にお得なエコカー

マツダ・キャロルスズキ・アルトのOEMモデルとして生まれたマツダ・キャロルも減税対象車でお金のかからない軽自動車

マツダ・キャロルはアルトをベースとしたOEM車です。2代目と3代目はプラットフォームの共有のみでしたが、4代目以降は完全にOEM化され現在に至ります。外装・内装・走行性能ともにアルトと変わりません。

マツダ・キャロルもアルトと同様、ベースグレードのGF(2WD)で847,800円という低価格が設定されています。エクステリアやインテリアのアクセサリーも豊富で、気軽にカスタムが楽しめます。新車ではエコカー減税対象車に該当するのも嬉しいポイントです。

マツダ・キャロルのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,475mm
ホイールベース 2,460mm
乗車定員 4名
重量 610kg
燃費 27.2km/L

第3位 スズキ・アルトは「安い軽自動車」の代名詞!37.0km/Lという驚異の低燃費を誇る

スズキ・アルトスズキ・アルトはスズキ車の中で最も安い軽自動車で年々走行性能も強化されている

1979年より販売・製造がスタートし、軽ボンネットバンブームを引き起こしたロングセラーカーのスズキ・アルトは、スズキ車の中で最も安い軽自動車です。2016年には国内累計販売台数500万台を突破し話題となりました。2018年12月の一部改良によって安全装備の強化やデザイン面での質感アップが行われ、さらに魅力のある車に進化を遂げました。

スズキ・アルトの新車価格は最安グレードのF(2WD)で847,800円と、ダイハツ・ミライースやトヨタ・ピクシスエポックに匹敵する低価格が設定されています。

スズキ・アルトのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,475mm
ホイールベース 2,460mm
乗車定員 4名
重量 610kg
燃費 27.2km/L

第1位 トヨタ・ピクシスエポックはダイハツ・ミライースのOEM車で安い軽自動車

トヨタ・ピクシスエポックミライースのOEMで同等のスペックを持つトヨタ・ピクシスエポックは維持費も安い軽自動車

トヨタのピクシスエポックはダイハツ・ミライースのOEM車として2012年に登場しました。そのため見た目や中身のスペックはミライースと同じで、グレード構成も一緒です。燃費も良く乗りやすいので、幅広い年齢層にオススメの安い軽自動車です。

ピクシスエポックのB(2WD)はダイハツ・ミライースと同じ842,400円に設定されています。トヨタ車で安い軽自動車を探している方にぴったりのモデルです。

トヨタ・ピクシスエポックのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,500mm
ホイールベース 2,455mm
乗車定員 4名
重量 650kg
燃費 35.2km/L

第1位 ダイハツ・ミライースは「第3のエコカー」をコンセプトに登場した安い軽自動車

ダイハツ・ミライース「第3のエコカー」として誕生したミライースはダイハツが誇る優れたエコカー

安い軽自動車と言えば、エンジンの改良・車両の軽量化をとことん追求し、平成32年度燃費基準+40%を達成したダイハツ・ミライースです。燃料消費率は35.2km/Lと非常に優れています。もちろん、燃費の良さだけでなく加速のよさにも定評があり、運転中のストレスが少ない車です。

ダイハツ・ミライースの価格帯は、最も安いBグレード(2WD)で842,400円です。「とにかくコスパ重視!初期費用も抑えたい、でもやっぱり新車がほしい!」そんなユーザーにおすすめの車と言えます。

ダイハツ・ミライースのスペック
全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,500mm
ホイールベース 2,455mm
乗車定員 4名
重量 650kg
燃費 35.2km/L

新車購入でも安い軽自動車ランキングの価格一覧表

順位
1位 ダイハツ ミライース B(2WD) 842,400円 35.2km/L
1位 トヨタ ピクシスエポック B(2WD) 842,400円 35.2km/L
3位 スズキ アルト F(2WD) 847,800円 27.2km/L
3位 マツダ キャロル GF(2WD) 847,800円 27.2km/L
5位 スバル プレオプラス F(2WD) 896,400円 35.2km/L
6位 ダイハツ ミラトコット L(2WD) 1,074,600円 29.8km/L
7位 スズキ ラパン G(2WD) 1,077,840円 29.6km/L
8位 スズキ ワゴンR FA(2WD) 1,078,920円 25.6~25.8km/L
(5MT/CVT)
9位 ホンダ N-WGN C(2WD) 1,090,000円 29.4km/L
10位 スズキ ハスラー A(2WD) 1,100,520円 24.8~26.6km/L
(5MT/CVT)
11位 三菱 ekワゴン E e-Assist(2WD) 1,109,160円 23.0km/L
12位 スバル ステラ L(2WD) 1,112,400円 31.0km/L
12位 ダイハツ ムーヴ L(2WD) 1,112,400円 31.0km/L
14位 日産 デイズ J(2WD) 1,157,760円 23.0km/L
15位 マツダ フレア HYBRID XG(2WD) 1,177,200円 33.4km/L

国産の安い軽自動車ランキングを参考に新車でコスパの良い車を買おう!

最近では安くても高性能かつデザインの良い軽自動車が増えています。モデルによってボディサイズなどに違いはありますが、各自動車メーカーが独自のパッケージ技術を採用し、車内の広さも普通車に劣らないほどのレベルにまで達しています。軽量化を重ねることで燃費性能も向上しているため、長く維持することを考えても非常にコスパが良く、非常に魅力的です。

今回は120万以下の安い軽自動車15モデルに焦点を当てて紹介しました。本体価格・燃費性能・デザイン性・安全性能など、自分がどの要素を最も重視するのかを考えながら、自分好みの安い軽自動車を見つけてください。