2026年5月下旬発売・先行予約スタート! Honda「Super-ONE」最新スペック・アクセサリー情報まとめ
2026年4月10日、Hondaはついに小型EV「Super-ONE(スーパー ワン)」の発売時期と先行予約開始を正式に発表しました。発売は2026年5月下旬、全国のHonda Carsにて4月16日(木)より先行予約受付を開始します。同日には、BOOSTモードの最大出力が47kW→70kWであること、WLTCモード航続距離274kmなども正式に明らかになりました。また、ホンダアクセスによる純正アクセサリーパッケージ「ブルドッグ スタイル」、無限(M-TEC)によるスポーツパーツも同時公開され、発売前から大きな注目を集めています。
【最新情報】発売日・先行予約情報(2026年4月10日更新)
Hondaは2026年4月10日、Super-ONEを2026年5月下旬に発売すると正式発表しました。発売に先立ち、全国のHonda Carsにて4月16日(木)より先行予約の受付を開始します。
また、4月10日〜12日まで幕張メッセで開催された「AUTOMOBILE COUNCIL 2026」のHondaブースにて実車が展示されており、発売前に実車を確認できる機会となりました。
次世代スポーツEV「Honda Super-ONE」とは
Super-ONE
Honda Super-ONE(スーパー ワン)は、Hondaの新型小型EVです。2025年の「Japan Mobility Show 2025」でプロトタイプが世界初公開されました。このモデルは、単なる環境に優しい移動手段ではなく、日常の移動に「刺激」と「高揚感」をもたらすことを目指した「e:Dash BOOSTER(イーダッシュブースター)」をグランドコンセプトに掲げています。
Super-ONEというネーミングには、これまでのEVの常識や軽自動車規格の枠を超越する存在(Super)として、Hondaならではの唯一無二(One and Only)の価値をお客様にお届けしたいという想いが込められています。
デザイン面では、1983年発売の「シティ・ターボII」を彷彿とさせる、大きく横に張り出したブリスターフェンダーが最大の特徴です。これによりワイド&ローな力強いスタンスと優れた走行安定性を実現しています。さらに、ヒートシンクをモチーフにした幾何学的な「デジタルアイコニック」な意匠や、宇宙の雷をイメージした専用色「ブーストバイオレット・パール」を採用。親世代には懐かしく、若い世代には新しく映る、世代を超えて共感できる「尖った一台」として仕上げられています。
走行性能における最大の目玉は、専用開発された「BOOSTモード」です。このモードをオンにすることで最大出力を通常の47kWから70kWへと拡大。「仮想有段シフト制御」と「アクティブサウンドコントロール」が連動し、EVでありながら有段変速機を持つエンジン車のような鋭い変速フィールと迫力のサウンドを演出。視覚、聴覚、触覚のすべてを通じて、ドライバーの感性を刺激する新しいEVの走行体験を提供します。
インテリアも「運転への没頭」をテーマに設計されており、ホールド性の高い専用スポーツシートや、小型車としては異例のBOSEプレミアムサウンドシステム(8スピーカー)を搭載しています。一方で、HondaのNシリーズで培われたプラットフォームを活用することで、後部座席に自転車を積めるほどの高い積載性や、2つのUSB Type-Cポートを備えるなど、日常での実用性も兼ね備えた次世代のスポーツEVです。
Japan Mobility Show 2025で撮影したSuper-ONE Prototype
Japan Mobility Show 2025で撮影したSuper-ONE Prototype
Japan Mobility Show 2025で撮影したSuper-ONE Prototype
Japan Mobility Show 2025で撮影したSuper-ONE Prototype
Japan Mobility Show 2025で撮影したSuper-ONE Prototype
Japan Mobility Show 2025で撮影したSuper-ONE Prototype
新型スーパーワンのエクステリアの特徴
新型スーパーワンのエクステリアは、「e:Dash BOOSTER」というグランドコンセプトのもと、日常の移動に刺激と高揚感をもたらす「キモチタカブル」デザインが大きな特徴です。
Super-ONE
- ブリスターフェンダーとワイド&ローなスタンス: 1983年発売の「シティ・ターボII」を彷彿とさせる、四角く大きく張り出したブリスターフェンダーを採用しています。これによりタイヤの左右間隔(トレッド)が広げられ、路面に吸い付くような安定感のあるワイド&ローなプロポーションを実現しています。
- デジタルアイコニック: ヒートシンク(冷却機構)をモチーフにした幾何学的でエッジの効いたデザインを、フロントグリルやホイールに採用しています。1980〜90年代のプロダクトが持っていたデジタル感と、現代の先進的な機能美を融合させた意匠です。
- 機能美を追求した空力設計: フロントとリアに配置されたエアダクトは、単なる飾りではなく実際に機能します。特にリアブリーザーダクトは、バンパー内に溜まる空気を効率的に抜き、空気抵抗や車体が浮き上がる力を抑えることで、コーナリング時の接地安定性を高めています。
- 専用ボディカラー「ブーストバイオレット・パール」: 宇宙に向かって走る雷「ブルージェット」をモチーフにした、深みのある紫色の専用色が設定されています。一目でスーパーワンだと分かる、幻想的でインパクトのあるカラーリングです。ボディカラーは全5色が設定されています。
- セオリーを外れたこだわり: デザイナーの強い意志により、タイヤとフェンダーの隙間を極限まで詰めたり、車高をシビック タイプRと同等まで下げるなど、徹底的に「グッドスタンス」が追求されています。また、スポーティな車で一般的な「リアのキックアップ(跳ね上がり)」をあえて抑え、水平基調のラインを通すことで、独自の走行性能と一体感のあるシルエットを作り上げています。
- 細部の装備: 足元には15インチアルミホイール(マットベルリナブラック+切削)を備え、スポーティーかつ精悍な印象を強めています。
これらにより、親世代には懐かしく、若い世代には新しく映る、世代を超えて共感できる「尖った一台」としてデザインされています。
Super-ONE Prototype
Super-ONE Prototype
Super-ONE Prototype
Super-ONE Prototype
新型スーパーワンのインテリアの特徴
新型スーパーワンのインテリアは、「走りへの期待感を高め、ドライバーが運転に没頭できる空間」をテーマにデザインされています。
Super-ONE
1. ドライバー中心のコックピット設計
- 水平基調のインストルメントパネル: 視覚的なノイズを徹底的に抑えることで、より運転に集中できる視界を実現しています。
- 専用7インチTFT液晶メーター: スーパーワン専用のデザインが採用されており、「BOOSTモード」起動時には「バッテリー温度計」「疑似タコメーター」「出力計」から構成されるデジタルのトリプルメーター表示に切り替わります。疑似タコメーターは仮想のエンジン回転数を表示し、仮想有段シフト制御と連動することで視覚的な高揚感を演出します。
- ロングイルミネーション: 助手席インパネに採用したロングイルミネーションは、通常のドライブモードでは青色に発光し、BOOSTモードでは紫色に変化します。
- 大画面ナビゲーション: 最新のEVらしく、操作感の滑らかな大型ディスプレイが配置され、スポーティーさと先進性が融合しています。
2. 専用スポーツシートとデザイン
- 高いホールド性: 背もたれと座面の両側でサイドサポートを強化した専用のスポーツシートを採用。安定したドライビングポジションを確保し、キビキビとした走りでも姿勢が崩れにくい設計です。
- 遊び心のある配色: シートの表皮にはブルーのアシンメトリー(左右非対称)配色が施されており、車内に乗り込む際の高揚感を高めています。
- 上質な音響空間: 小型車としては異例のBOSEプレミアムサウンドシステム(8スピーカー)を標準装備。BOSEのシステムをHondaの小型モデルに搭載するのは初となります。荷室には13.1Lの大容量サブウーファーを設置しており、迫力のある重低音からクリアな高音までバランスの取れたサウンドを実現。さらに「Dynamic Speed Compensation」技術により車速に応じて音量と音質を自動調整し、快適なリスニング体験を提供します。
3. ガジェット対応と実用性
- USB Type-Cポート: フロントに2つのUSB Type-Cポートを備えており、現代のデバイス利用に配慮されています。
- 優れた積載性(シートアレンジ): HondaのNシリーズで培われたプラットフォームを活かし、後部座席を跳ね上げることで自転車をそのまま載せられるほどのスペースを確保できます。また、座席を倒してフラットな状態にすることも可能で、スポーツ走行だけでなく日常の自由度も高いのが特徴です。
4. 五感を刺激する演出
- アクティブサウンドコントロール: 走行モードに応じて仮想のエンジンサウンドを車内に響かせます。
- パドルシフト: 手元のパドルで変速の楽しさを味わえる「仮想有段シフト制御」と連動し、視覚(メーター)、聴覚(サウンド)、触覚(シフトフィーリング)を通じて、エンジン車のような運転感覚を楽しめます。
このように、スーパーワンのインテリアは「運転を楽しむための機能性」と、日常での「使い勝手の良さ」を、Hondaらしい遊び心で両立させた空間となっています。
新型スーパーワンのパワートレインや性能
Super-ONE
パワートレイン
- 電気自動車(EV)システム: スーパーワンは、HondaがNシリーズで進化させてきた軽量プラットフォームを活用した小型BEV(バッテリー電気自動車)です。トレッドを拡幅した専用シャシーを採用することで全幅を拡大。薄型バッテリーを床下中央に配置し、重量物の集中化と低重心化を図ることで、国内で販売される乗用EVとしてクラス最軽量レベルとなる車両重量1,090kgを実現しています。
- BOOSTモードによる出力拡大: 最大の特徴は、専用開発された「BOOSTモード」を搭載している点です。通常モードの47kWから70kWへと出力を拡大し、力強く鋭い加速を可能にします。
- 五感を刺激する制御: 単に速いだけでなく、「仮想有段シフト制御」によって有段変速機(MTやAT)のような鋭い変速フィールを再現しています。これに仮想のエンジンサウンドを響かせる「アクティブサウンドコントロール」が連動し、エンジン車を操っているかのような高揚感を提供します。
航続距離・燃費
- WLTCモード航続距離274km: 軽量化によって電費性能を高め、航続距離はWLTCモードで274kmを達成。日常で安心して使える実用性と、走りの楽しさを両立しています。
新型スーパーワンのBOOSTモードの詳細
Honda Super-ONEに搭載される「BOOSTモード」は、日常の移動を「刺激的で気持ちの高ぶる体験」へと変えるために専用開発された走行モードです。その詳細は、パワーの向上だけでなく、五感を刺激する多角的な演出にあります。
1. パフォーマンスの解放
- 出力の拡大: 通常モードの47kWから最大70kWへとパワーユニットの性能を最大限に引き出します。これは通常比約1.5倍に相当し、力強く鋭い加速を可能にします。
2. 五感を刺激する「エンジン車のような」体感演出
EVでありながら、あえてスポーティーなガソリン車を操っているかのような感覚を再現するための機能が連動します。
- 仮想有段シフト制御: 7段変速の有段変速機(MTやAT)を備えた車のような、鋭いシフトフィーリングやギアチェンジの感覚を再現します。
- アクティブサウンドコントロール: アクセル操作や仮想のシフトチェンジに連動して、迫力のある仮想エンジンサウンドを車内に響かせます。
- 体感フィードバック: 音だけでなく、加速感や振動を通じてドライバーの感性を刺激し、走りの高揚感を演出します。
3. 専用の視覚演出(コックピット)
モードをオンにすると、車内の雰囲気も一変します。
- 専用メーター表示: 7インチTFT液晶メーターが「バッテリー温度計」「疑似タコメーター」「出力計」の3連メーター風デザインに切り替わります。疑似タコメーターは仮想のエンジン回転数を表示し、仮想有段シフト制御と連動します。
- イルミネーション: 助手席インパネのロングイルミネーションが青色から紫色に変化し、視覚的にも「特別なモード」であることを強調します。
4. 操作性と技術的背景
- 操作方法: インストルメントパネルにある専用のドライブモードスイッチで起動します。また、走行中は手元のパドルシフトを使って、仮想的なシフトチェンジの楽しさを体験できます。
- 技術のルーツ: この制御には、Hondaの既存技術である「Honda S+ Shift」の知見が活用されています。
このBOOSTモードは、グランドコンセプトである「e:Dash BOOSTER」を象徴する機能であり、単なる速さの追求ではなく、ドライバーの「気持ちを高ぶらせる」ことに主眼が置かれています。
仮想有段シフトとアクティブサウンドの連動について
Honda Super-ONEに搭載される「仮想有段シフト制御」と「アクティブサウンドコントロール」の連動は、専用開発された走行モードである「BOOSTモード」の中核を成す仕掛けです。EVでありながら、あたかも高性能なガソリン車を操っているかのような、五感を刺激する走行体験を提供することを目的としています。
Super-ONE
1. エンジン車のような操作感の再現
- 仮想有段シフト制御: 7段変速の有段変速機(MTやAT)を備えた車のような、鋭いシフトフィーリングやギアチェンジの感覚を擬似的に作り出します。ドライバーは手元のパドルシフトを操作することで、このシフトチェンジの楽しさを体感できます。
- アクティブサウンドコントロール: アクセル操作や仮想のシフトチェンジに連動して、迫力のある仮想のエンジンサウンドを車内に響かせます。これにより、本来エンジン音のないEVにおいて、聴覚的な「走り」の演出を加えます。
2. 五感に訴える多角的な演出
これら二つのシステムが高度に連動することで、ドライバーは以下のような刺激を同時に受け取ります。
- 聴覚と触覚の同期: アクセルを踏み込んだ際の加速感や、仮想シフトが変わった瞬間の音の変化、振動、そして加速の「段付き感」が一致するように制御されています。
- 視覚的な演出: BOOSTモード中、メーターは専用の3連メーター風デザインに切り替わり、音やシフトフィールと視覚的な情報がシンクロします。
- 体感: これらにより、EVでありながら「スポーティーなエンジンを意のままに操っているかのような運転感覚」が得られ、日常の移動に高い高揚感をもたらします。
3. 技術的背景
- このシステムには、Hondaがこれまでのガソリン車開発で培ってきた「Honda S+ Shift」の知見が活用されています。
- BEVにはエンジンが存在しないため、モーターの制御を工夫することで、加速の強弱やサウンドと連動したダイレクトな操作感を演出しています。
この連動機能は、単なる「音の再生」に留まらず、加速や振動までを含めた「走行体験のパッケージ」として設計されており、開発責任者は「視覚や聴覚、加速感、振動などの体感を通じてドライバーの感性を刺激する」ものであると述べています。
【新情報】純正アクセサリー「BULLDOG STYLE(ブルドッグ スタイル)」
ホンダアクセスは2026年4月10日、スーパーワン用の純正アクセサリーによるエクステリアコーディネイト「BULLDOG STYLE(ブルドッグ スタイル)」を公開しました。1983年発売の「シティ・ターボII」を強くオマージュし、シティ・ターボIIの愛称として親しまれた”BULLDOG”の名前を活用したものです。デザインコンセプトは「REIWA BULLDOG(令和ブルドッグ)」。
- BULLDOGデカール: シティ・ターボIIのドアに貼られていた「TURBO II WITH INTERCOOLER」の文字をオマージュし、「BULLDOG ELECTRIC POWER」と表記。スーパーワンがBEVであることを示しつつ、ブルドッグ スタイルを象徴するキーアイテムです。
- テールゲートスポイラー: スーパーワンのシルエットを大きく変える抑揚のある特徴的な形状で、スポーティな走りを想起させます。
- LEDフォグライト バイカラー: 当時のイエローフォグライトを思わせるアイテムで、発光色をイエローとクリアに切り替え可能。ブルドッグ スタイルにヘリテイジなアクセントを加えます。
- 15インチアルミホイールME-027: ベルリナブラックカラーでスポーティな足元を演出。ブラックエンブレム(フロントのHマーク・リアのHondaロゴ・車名プレート付属)と組み合わせてコーディネイトが完成します。
【新情報】無限(M-TEC)スポーツパーツ
無限(M-TEC)は2026年4月10日、スーパーワン用のカスタムパーツを公開しました。2026年1月の東京オートサロン2026でコンセプトモデルを展示していた無限が、市販モデル向けに落とし込んだアイテム群です。プロダクトコンセプトは「Sports EV+ONE」。スパルタンなビジュアルと大人な遊び心を両立したスタイルを提供します。
- エクステリアアイテム: エアロボンネット(ダクト付き)、フロントアンダースポイラー、フロントオーバーフェンダー、サイドガーニッシュ、リアオーバーフェンダー、リアアンダースポイラー、カーボンドアミラーカバー、カーボンテールゲートスポイラー(軽量ドライカーボン製)など多岐にわたります。
- ホイール: 16インチ鍛造アルミホイール「FC5」を設定。
- パフォーマンスダンパー: 走りの質を高めるサスペンション関連パーツも用意。
- インテリアアイテム: シルバーステッチ・無限MUGENエンボス入りステアリング、スポーツマット、スカッフプレート、ドアインナープロテクターなど多数設定されています。
新型スーパーワンの量産モデルのスペック
Super-ONE
正式発表により判明したスペックを、プロトタイプ段階の情報も含めてまとめます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 車名 | Honda Super-ONE(日本・アジア大洋州)、Super-N(英国) |
| 発売予定時期 | 2026年5月下旬 |
| 先行予約開始 | 2026年4月16日(木)/全国のHonda Cars |
| 車両タイプ | 登録車(Aセグメント小型BEV:バッテリー電気自動車) |
| グランドコンセプト | e:Dash BOOSTER(イーダッシュブースター) |
| パワーユニット | 電気モーター(BOOSTモード搭載) |
| 最大出力(通常モード) | 47kW |
| 最大出力(BOOSTモード時) | 70kW(通常比約1.5倍) |
| 航続距離 | 274km(WLTCモード) |
| 車両重量 | 1,090kg(国内乗用EVクラス最軽量レベル※Honda調べ(2025年12月時点)) |
| 走行制御システム | 仮想有段シフト制御(7段)& アクティブサウンドコントロール |
| タイヤサイズ | 205/45R16 87W |
| ホイール | 15インチアルミホイール(マットベルリナブラック+切削) |
| ボディカラー | 全5色(専用色:ブーストバイオレット・パール) |
| メーター | 7インチTFT液晶メーター(BOOSTモード専用演出あり) |
| オーディオ | BOSEプレミアムサウンドシステム(8スピーカー+大容量サブウーファー)標準装備 |
| 外部接続端子 | USB Type-C × 2(フロント) |
| 最低地上高 | CIVIC TYPE Rと同等の開発条件 |
| ベースプラットフォーム | Nシリーズ(N-ONE e: ベース) |
新型スーパーワンの発売日
スーパーワンの発売日は2026年5月下旬と正式に発表されました。全国のHonda Carsにて4月16日(木)より先行予約を受付しています。
Super-ONE
2026年2月12日のティザーサイト公開から約2ヶ月での正式発表・先行予約開始となり、Hondaの過去の事例(新型PRELUDE:約1ヶ月強、新型ステップワゴン:約2〜3ヶ月)とも概ね一致するスケジュールとなっています。




















