インテグラ・インテグラタイプR(DC5型)に似合うホイール10選
インテグラとインテグラタイプR(DC5型)にマッチングするおすすめアルミホイールを16~18インチでまとめました。FFスポーツの走りを引き出すには、デザイン性だけでなく、軽量性・剛性・強度のバランスにこだわりたいところです。
DC5型は2001年7月から2006年9月まで生産されたインテグラ最初で最後の3ナンバー車(型式LA-DC5/ABA-DC5)で、ボディタイプは3ドアクーペのみとなっています。
インテグラタイプRは「世界最速のFF」と称された走りが自慢のモデルで、「インテグラ」の車名は2022年に北米のアキュラブランドで復活しています。ただし日本市場には正規導入されておらず、本記事は日本国内で流通しているDC5型を対象に進めます。
インテグラ・インテグラタイプRに適合するアルミホイールのサイズ目安
| ホイールピッチ(P.C.D.) | 114.3mm |
|---|---|
| ホール数 | 5H |
| リム径 | 15インチ/16インチ/17インチ/18インチが多い |
| リム幅 | 6J/6.5J/7J/7.5Jが多い |
| インセット | 43mm~55mm周辺が多い |
| 純正タイヤサイズ | 「195/65R15」「215/45R17」 |
インテグラ(DC5型)に適合するホイールは、P.C.D.が114.3mm、ホール数が5H、リム径は15~18インチが中心、リム幅は6J~7.5J、インセット(オフセット)は43mm~55mm周辺が多く流通しています。
純正サイズと同じタイヤで探すなら、iSの「195/65R15」、タイプS/タイプRの「215/45R17」が基準です。
インテグラ・インテグラタイプRの純正ホイールは17インチが基本で、インチダウン・インチアップ双方を視野に入れて、16~18インチの中から似合う1本を選びました。
インテグラのホイール選びで気をつけたいフェンダー干渉とインセット
DC5型はトレッド幅1490mm/全幅1725mmのコンパクトな3ナンバー車で、フェンダー内のクリアランスは決して広くありません。純正は17インチ7.0J/インセット+60mmと深めの設計で、社外ホイールの多くが採用するインセット+48~+55mm前後を選ぶと、純正よりタイヤが外側にせり出す形になります。
オーナーから一般的に聞かれるのは、リム幅7.5J以上やインセット+40mm台前半に振ったときに、フロントフェンダー内側との干渉が出やすい点です。実際に履き替えた事例では、車高調で落とした車両がフルバンプ時にタイヤ上端と爪部が当たるケースが見られます。
購入前に見落とされがちなのは、ハブ径の違いです。DC5の純正ハブ径はφ64mmで、社外ホイールがφ73mmなど大きめに作られている場合はハブリングを併用するとセンター出しの精度が上がります。
インテグラタイプRにもよく似合うスポーティーな鋳造アルミ
ウェッズスポーツSA-35R
インテグラにおすすめのWeds Sport SA-35Rはスポーツアルミらしいシンプルなデザイン
| リム径 | 17inch |
|---|---|
| インセット | 53mm |
| リム幅 | 7.0J |
| カラー | WBC VI-SILVER |
| 値段 | 25,003円/1本~(2026年調べ) |
| 参考 | ウェッズ[ホイールメーカー一覧] |
ウェッズスポーツSA-35Rは、インテグラやインテグラタイプRに無理なくマッチングする鋳造アルミです。ウェッズ独自のAMG(アドバンスド・メタル・フォーミング)製法によって、鋳造ホイールでありながら鍛造クラスに迫る軽量性と剛性を両立しています。
インテグラ向けは17インチ7.0J/インセット53mmが目安で、ブラック系(WBC)は足元を引き締め、シルバー系は純正に近いオーソドックスな仕上がりになります。サーキット走行も視野に入れる場合、軽量ホイールはバネ下重量の低減に効くため、コーナリング時の応答性向上が期待できます。
クロススポークが映える鍛造1ピースアルミ
BBS RG-R
BBS RG-Rは鍛造1ピースのロングセラーモデルでインテグラにもおすすめ
| リム径 | 17inch |
|---|---|
| インセット | 50mm |
| リム幅 | 7.0J |
| カラー | ダイヤモンドシルバー(DS) ダイヤモンドブラック(DB) シルバーダイヤカット (SLD)※受注生産 ブラックダイヤカット(BKD)※受注生産 ゴールドダイヤカット(GLD)※受注生産 |
| 値段 | 76,956円/1本~(2026年調べ) |
| 参考 | BBS [ホイールメーカー一覧] |
BBS RG-Rは、鍛造1ピースならではの軽さと8本のクロススポークが特徴のロングセラーモデルです。受注生産でブラックやゴールド系のカラーも展開され、ホンダの赤エンブレムやチャンピオンシップホワイトのボディとの相性が抜群です。
17インチ7.0J/インセット50mmはインテグラ標準ボディに自然に収まるサイズ感で、間近で見ると鍛造特有の細密なスポーク稜線とリムの厚みのバランスが、足元に上品な存在感を与えます。インテグラへの装着例は比較的少なく、個性派ドレスアップを狙うオーナーに向く1本です。
ツインファイブスポークがスポーティーなカラフルアルミ
ワークエモーション シーアールキワミ
ツインファイブスポークがスポーティーなWORK EMOTION CR Kiwami
| リム径 | 17inch |
|---|---|
| インセット | 53mm |
| リム幅 | 7.0J |
| カラー | アッシュドチタン(AHG) グリミットシルバー(GTS) ホワイト(WHT) マットブラック(MBL) |
| 値段 | 29,348円/1本~(2026年調べ) |
| 参考 | WORK[ホイールメーカー一覧] |
WORK EMOTION CR Kiwamiは、ツインファイブスポークがスポーティーな人気モデル。WFT(ワークフローフォーミングテクノロジー)を採用し、軽量化と剛性のバランスに配慮しています。
ワーク独自のカラオーダー「カラリズム」に対応するため、キャンディレッドやキャンディブルー、カシスヘイズ、キウイパワーなど派手目のドレスアップにも応用できます。インテグラのチャンピオンシップホワイトに対してマットブラックを合わせると、レーシーな引き締まり感が出やすくなります。
クラシカルな6スポークが走りへの期待を高めるレーシングホイール
RAYSボルクレーシング TE37サーガ
RAYS VOLK RACING TE37 SAGAはスポーツカーの性能を引き出すスポーツホイール
| リム径 | 17inch/18inch |
|---|---|
| インセット | 48mm/50mm |
| リム幅 | 7.5J |
| カラー | ブロンズ(BR) ダイヤモンドダークガンメタ(MM) |
| 値段 | 70,500円/1本~(2026年調べ) |
| 参考 | RAYS [ホイールメーカー一覧] |
RAYS VOLK RACING TE37 SAGAは、スポーツカーやスポーツモデルへの装着例が多い6スポークの定番アルミ。鍛造製法による軽量・高剛性を活かし、サーキットからストリートまで対応する伝統的なデザインです。ブロンズはインテグラのスポーツイメージとよく合い、ダイヤモンドダークガンメタはボディ色を選ばず合わせやすい仕上がりです。
インテグラへの適合は、17インチ/7.5J/インセット48mm、または18インチ/7.5J/インセット48mmか50mmが目安。リム幅が純正の7.0Jから0.5J広がるため、ローダウン車ではフェンダー干渉のリスクがあります。装着前に車高との組み合わせを確認するのが安全です。
歪曲した10スポークが立体感を演出する人気アルミ
YOKOHAMA WHEEL ADVAN Racing RZ
10スポークとツイン5本スポークのデザインを融合させたヨコハマホイールのアドバンレーシングRZ
| リム径 | 17inch/18inch |
|---|---|
| インセット | 48mm |
| リム幅 | 7.5J |
| カラー | レーシングハイパーシルバー(HS) ダークガンメタリック(DG) ブロンズ(BZ) |
| 値段 | 34,265円/1本~(2026年調べ) |
| 参考 | ヨコハマ[ホイールメーカー一覧] |
YOKOHAMA WHEEL ADVAN Racing RZは、センターに向かって歪曲したスポークが立体的で、足元に強い存在感を生む鋳造アルミです。10スポークとツイン5本スポークを融合した造形で、間近で見るとリム面の奥行きとスポーク傾斜が織りなす陰影が独特の表情を作ります。
適合サイズはリム径17~18インチ/7.5J/インセット48mm。インテグラに装着するとスポーティーかつタフな印象が強まり、サーキット走行のテイストを残したストリートチューンに向きます。
F1の技術をフィードバックした軽量ロングセラーホイール
エンケイ レーシング RPF1
ENKEI Racing RPF1はF1の技術をフィードバックして開発した軽量ホイール!
| リム径 | 16inch/17inch |
|---|---|
| リム幅 | 7.0J/7.5J |
| インセット | 43mm/48mm/53mm |
| カラー | シルバー マットブラック ゴールド |
| 値段 | 28,263円/1本~(2026年調べ) |
| 参考 | ENKEI[ホイールメーカー一覧] |
ENKEI Racing RPF1は、軽量ホイールの代表格として古くから幅広い車種で支持されている定番モデルです。MAT(ENKEI独自の鋳造法)によって鍛造に迫る軽量性を実現し、2×6マルチスポークの伸びやかなデザインも特徴。みんカラなどの装着レビューでも、DC5オーナーから「軽くて洗いやすい」「中古でも安価で取り引きされている」といった声が見られます。
17インチ7.0Jのインセット45mm、または7.5Jのインセット48mmがインテグラのマッチング目安。インチダウンする場合は16インチ7.0Jのインセット43mmが視野に入りますが、純正キャリパーとのクリアランスを事前に確認してください。
コンケイブメッシュデザインが迫力を生む2ピースホイール
タナベ SSR GTV03
タナベ SSR GTV03はコンケイブのメッシュデザインで迫力満点!
| リム径 | 17inch/18inch |
|---|---|
| インセット | 50mm/53mm |
| リム幅 | 7.0J/7.5J |
| カラー | グレアシルバー フラットブラック |
| 値段 | 29,125円/1本~(2026年調べ) |
| 参考 | タナベ [ホイールメーカー一覧] |
タナベ SSR GTV03は、Y字カットの切り込みとリムまで伸びる細身スポークが特徴のコンケイブメッシュ。センターキャップは黒とシルバーから選択でき、足長感とスポーティさを両立した造形です。
インテグラへの装着は、17インチ7.0J/インセット50mm、18インチ7.5J/インセット53mmが目安。フェンダークリアランスは余裕がない設計なので、車高調装着車や負圧キャンバーが付いた車両では干渉リスクをチェックしてからの導入が安心です。
ラグジュアリー寄りのドレスアップに使えるブラッシュド仕上げ
マルカサービス RMP 025F
インテグラの足元をラグジュアリーにドレスアップするRMP 025F
| リム径 | 17inch/18inch |
|---|---|
| インセット | 48mm/55mm |
| リム幅 | 7.0J |
| カラー | ハイパーメタルコート/ブラッシュドフィニッシュ |
| 値段 | 26,950円/1本~(2026年調べ) |
| 参考 | マルカサービス[ホイールメーカー一覧] |
RMP 025Fは、アグレッシブなスポークデザインに、天面のラグジュアリーなブラッシュド仕上げを組み合わせた1本。タイプSにもタイプRにも合わせやすく、力強さと高級感のバランスが取れた表情を持っています。
17インチ・18インチともリム幅7.0Jで、インセットは48mm/55mmから選択。ディスクが突出した造形のため、車高を落とした車両ではキャリパー側よりもインナーフェンダー側のクリアランスに注意が必要です。
主張しすぎないシンプルデザインの低価格スポーツアルミ
5ZIGEN インペリオスポーツ アールエスワン
5ZIGEN INPERIO SPORT RS-1は控えめなデザインに品の良さを感じる社外アルミ
| リム径 | 17inch |
|---|---|
| インセット | 45mm/52mm |
| リム幅 | 7.0J |
| カラー | マットブロンズ ディマーグレー |
| 参考 | 5ZIGEN [ホイールメーカー一覧] |
5ZIGEN INPERIO SPORT RS-1は、シンプルなスポークラインと渋めのブロンズ・グレーがインテグラに似合う1本です。主張しすぎないデザインで、ローダウンしたDC5の足元を品よく整えます。
価格帯が比較的抑えめなので、夏タイヤとの履き分け用やスタッドレス装着用ホイールとして選ぶオーナーも見受けられます。インセット45mmはやや浅め、52mmは純正寄りで、車高や好みに合わせて使い分けられます。
リムのアクセントカラーが効いたコンケイブデザイン
ホットスタッフ クロススピード プレミアム RS10
HOT STUFF CROSS SPEED PREMIUM RS10はセンター部分で急降下するコンケイブデザインが特徴
| リム径 | 17inch/18inch |
|---|---|
| インセット | 48mm/55mm |
| リム幅 | 7.0J |
| カラー | ピアノブラック/サイドマシニング(BM) ピアノブラック/サイドマシニング+ゴールド(GOLD) |
| 参考 | ホットスタッフ [ホイールメーカー一覧] |
ホットスタッフ CROSS SPEED PREMIUM RS10は、リムのアクセントカラーが目を惹くコンケイブデザイン。リムから中央に向かって緩やかな曲線を描き、センター付近で急降下するスポーク造形が、インテグラの足元に躍動感を与えます。
適合サイズの目安は17インチもしくは18インチ/7.0J/インセット48mmまたは55mm。ピアノブラック地にサイドマシニングのコントラストが効いた仕上げで、ボディカラーを問わず合わせやすいのも魅力です。
ホンダ・インテグラ純正ホイールのスペックとマイチェン履歴
DC5型インテグラは2001年7月に登場し、2004年9月のマイナーチェンジで標準グレードが「タイプS」に改称、最上位スポーツグレードの「タイプR」と並ぶ構成になりました。生産は2006年9月までで、現在は新車販売は終了し、中古市場でのみ流通しています。以下は2006年2月のカタログから抜粋した純正ホイールのスペックです。
| グレード | TYPE S | TYPE R |
|---|---|---|
| リム径 | 17inch | 17inch |
| インセット | 60mm | 60mm |
| リム幅 | 7.0J | 7.0J |
| ボルト穴数 | 5穴 | 5穴 |
| P.C.D(ピッチ) | 114.3mm | 114.3mm |
| ハブ径 | 64mm | 64mm |
| タイヤサイズ | 215/45R17 87W | 215/45ZR17 |
| ナットサイズ | M12×P1.5 | M12×P1.5 |
純正は17インチ7.0J/インセット+60mmと、社外の主流帯(+45~+55mm前後)よりかなり深い設計です。社外アルミに変更すると、見た目以上にトレッドが外側に広がる印象になり、足回りが踏ん張って見える効果があります。
インテグラのインチ別おすすめタイヤサイズ
ホイールが決まったら、合わせるタイヤサイズも忘れてはいけません。DC5の純正タイヤ外径は約634mm(215/45R17)で、インチアップ時もこの近辺に収めるとメーター誤差や速度警告ブザーの誤作動を避けやすくなります。
| リム径 | タイヤサイズの目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 16インチ | 205/50R16 | インチダウン、コスト重視・乗り心地重視 |
| 17インチ | 215/45R17 | 純正サイズ、選べる銘柄が豊富 |
| 18インチ | 215/40R18/225/40R18 | インチアップ、見た目とドライ性能のバランス |
17インチが純正で、ハイグリップラジアルからコンフォート系まで選択肢が最も豊富なサイズです。サーキット走行を視野に入れるなら、ヨコハマ・ADVAN A052やブリヂストン・ポテンザRE-71RSなどハイグリップ系の215/45R17が定番。街乗りメインで乗り心地を重視するなら、コンフォート系の同サイズに振ると段差ショックが軽減しやすくなります。
18インチへのインチアップは見た目の迫力が増す一方で、サイドウォールが薄くなりホイールリムを縁石でガリ傷が入りやすくなります。サーキットでのタイムアタックなら、純正17インチに軽量ホイール+ハイグリップタイヤの組み合わせが現実的です。
純正流用カスタムという選択肢(無限・ホンダ系車種からの流用)
DC5オーナーの間では、ホンダ純正・無限オプションホイールの流用も人気のドレスアップ手法です。みんカラなどでは、無限オプションの17インチ8J/インセット+55mmや、シビックタイプR(FD2/FK8)系のホイールを流用する事例が紹介されています。ホンダ系の5穴・PCD114.3/ハブ径64mmはDC5とほぼ共通仕様で、流用ハードルが低いのが魅力です。
中古市場では、純正タイプRのチャンピオンシップホワイトに合わせやすい無限ホイール(MF8・GP4など)が高値を維持しており、状態の良いものは入手難度が上がっています。社外品では味わえない当時感を求めるオーナーには、根強い選択肢です。
購入前に見落とされがちなのは、ナットの座面形状の違いです。ホンダ純正は球面座(テーパーではなく60度球面座)を採用しているケースがあり、社外ホイールに装着する際はテーパー座ナットに交換するか、ホイール側の座面仕様を確認する必要があります。
インテグラのホイール交換でよくある質問
純正17インチからインチアップ・インチダウンはどこまで可能ですか
装着事例の多い範囲は16インチ~18インチです。サーキット用途では16インチへインチダウンしてバネ下重量を軽くし、軽快感を取りに行く例も見られます。19インチ以上はフェンダー干渉のリスクが急に上がるため、本格的なボディ加工なしでは現実的ではありません。
ホイール交換後の車検は通りますか
P.C.D.114.3/5穴/ハブ径64mmが合致し、フェンダーからタイヤがはみ出さず、ロードインデックス(荷重指数)が純正以上であれば車検対応となります。インセットを+45mm前後に振る場合、フェンダーとの外側クリアランスを車検基準内に収めて測定するのが確実です。
FFスポーツに軽量ホイールはどれくらい効果がありますか
バネ下1kgの軽量化はバネ上10kg相当の効果があると経験則で語られるほどで、FFのインテグラでは加減速のレスポンス向上やステアリングの初期応答が体感しやすくなります。一方で、軽すぎるホイールに細身タイヤを組むと路面の凹凸を拾いやすくなるため、街乗りメインなら剛性感のある中量級銘柄が扱いやすい傾向があります。
インテグラのホイールは社外アルミでスポーティーにカスタムしよう

インテグラとインテグラタイプRの純正ホイールは今もオークションサイトで人気を集めていますが、生産終了から年数が経過し、状態の良い個体は減少しています。
社外アルミにも純正に負けないかっこいい1本は数多く揃っており、軽量性・剛性・デザインのバランスを意識して選べば、DC5本来のFFスポーツらしい走りを引き立てられます。鍛造の軽さを取るか、鋳造のデザイン性を取るか、ラグジュアリー寄りに振るか。用途と好みに合わせて、自分のインテグラに似合うホイールを見つけてみてください。














